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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第3章 婦女暴行扱いで、生徒会長からの呼び出し
しかも、暴れる彼女を壁際に押さえつけようとして、左手でその胸を偶然触ってしまった。
ボリュームのある柔らかい質感に、オレはくらりとする。
「んんっ♥」
彼女は口をふさがれたまま、くぐもったあえぎ声を上げる。その淫靡な声に……オレは、思わずドキドキとしながらも♥
「大声を出さないと約束するなら、手をはなす」
努めて冷静な面持ちのまま優しく声を掛ける。
その青い目からは涙がこぼれていた。
オレに向ける眼差しには、強い警戒感が見て取れた……これでは本格的に悪人だ。
結果……婦女暴行扱いで、生徒会から呼び出しを受けることになった。
スキル『ラッキースケベ』が発動しても、しなくても、結果はあまり変わらない。
スキルとは、そのうちに秘めた願望を具現化しまモノらしいからな。
人格や普段の行動に影響を与えることがあるのかも知れないな。
スキルに支配されているみたいで、気分は……あまり良くないけどな……。
ボリュームのある柔らかい質感に、オレはくらりとする。
「んんっ♥」
彼女は口をふさがれたまま、くぐもったあえぎ声を上げる。その淫靡な声に……オレは、思わずドキドキとしながらも♥
「大声を出さないと約束するなら、手をはなす」
努めて冷静な面持ちのまま優しく声を掛ける。
その青い目からは涙がこぼれていた。
オレに向ける眼差しには、強い警戒感が見て取れた……これでは本格的に悪人だ。
結果……婦女暴行扱いで、生徒会から呼び出しを受けることになった。
スキル『ラッキースケベ』が発動しても、しなくても、結果はあまり変わらない。
スキルとは、そのうちに秘めた願望を具現化しまモノらしいからな。
人格や普段の行動に影響を与えることがあるのかも知れないな。
スキルに支配されているみたいで、気分は……あまり良くないけどな……。

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