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母の官能を見た私
第18章 夏の日の思い出
母は、ノーパンでも、年をとっているので、肌色のストッキングを履いており、でも、肌色の足が綺麗に見えるのか、近所のおじさんたちは、母が来るとお酒を持ってきて、実家の家に入り、「お酒を飲もう、お酒を飲もう」と言い
お酒をコップについて、母は、最初は、正座で座っていましたが、だんだん酔ってきて、足を崩し、ミニスカートが開いてストッキングから透けるおまんこの毛を近所のおじさんたちは、見ていたのです、
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