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母の官能を見た私
第19章 冬の日の思い出
昔は、ふざけて、女性のお尻を触ったり、体にタッチしたりしており、私は、ラジカセを選び店員をよんで、「このラジカセをください」と言い、店員は、「在庫を見てきます」と言い
在庫があり、包んでいる最中、母は、おしゃべりが好きで、店員と話ししながら、母は、「少し安値にしてくれない」と言い、店員が「うーん」と考えていると、母は、ミニスカートを少しめくり、店員に見せると、店員は、「わかりました、少しおまけします」と言い、店員が、母のお尻を触ってミニスカートをめくり、お尻が見えて
「おー」と言い、更に安値にしてもらいました、
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