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母の官能を見た私
第18章 夏の日の思い出
母は、「触らないと約束できますか?」と聞いて、先生は、「はい」と言い、
母は、ブラウスのボタンを外し、先生にオッパイを見せて、先生は、ピンク色の乳首に興奮していました、
先生は、「あと、ミニスカートの中も見せて頂けますか?」と聞いて、
母は、「オッパイだけじゃないのですか?」と言い
先生は、「足を開いてくれるだけでいいのです
」と言い、
母は、ミニスカートから足を開いてミニスカートの中を見せて、おまんこをじっくりと先生は見ていました、