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母の官能を見た私
第19章 冬の日の思い出
昔の真冬は、暖かい毛布はありましたが、寝る時は、私の、部屋が無く、父と母と一緒の部屋で寝ており、私は、冷たい布団に湯たんぽで足を温めており、隣の布団で、真夜中、布団の中で、母が悶える声、父は、母のオッパイを揉んで、ピンク色の乳首をしゃぶっていました、
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