この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
母の官能を見た私
第19章 冬の日の思い出
布団から、白肌の太ももが出ており、おまんこの毛まで出ていました、
こんな寒い夜なのに、子供ながら、「何をしているんだ」と思っていました、
朝は、さすがに寒っかたと思います、
母は、体に、ドテラを着ており、布団から、出て便所へ行っており、朝、起きたら、厚手ストッキングを履いて、ミニスカートを履いており、上は、ジャンパーを着ていました、
/163ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ