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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第5章 一月後
萌奈のその言葉で、俺の理性は完全に吹き飛んだ!
萌奈ごめん、ごめんなと、心の中で叫びながら、俺は萌奈の小さな穴に、亀頭を押し込んだ!
そして、想像以上の抵抗感が、俺の亀頭に襲い掛かった・・・ムリか・・・
俺は一瞬、心が揺らいだが、決めたこと。そのまま肉棒を萌奈の穴に強く押し込んだ!
も、ものすごい抵抗感・・・強く肉棒が握られているような、この感じ・・・
キツイなんていう次元もものじゃない、この感触・・・
俺は、唸り声を発している萌奈の顔を見つつ、萌奈の閉じかけた両足を持って、大きく広げた・・・
そして、さらに強く肉棒を押し込んだ・・・

「ヴヴヴギャーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

萌奈は今まで聞いたのこのないような、大きな叫び声を上げた・・・
そして、萌奈の幼い性器が、俺の肉棒を咥えこんだ・・・
小5の膣・・・す、凄くキツイ、い、いや、固い・・・
半分くらいは、入っているだろうか・・・
もはや萌奈の性器は性器とは分からないくらい、俺の太い肉棒で押し広げられている・・・
しかし、ここまで来たら、後には引き返すことなんて到底出来ない。いや、しない!

「萌奈、ごめんな、もう少しだから、我慢するんだよ・・・」

萌奈は、痛さに耐えられいのだろう、泣きじゃくっている・・・
こんな萌奈の姿は、初めて見る・・・
でも、萌奈がレイプをされているようなこの状態・・・
俺の、男としての征服感を、大いに掻きたててくれる・・・
そして、小さな膣の奥まで入ったと思われる亀頭には、壁に当たったような感触がある・・・
たぶん、貫通・・・
ついに、小5の萌奈の幼い性器に秘められた、処女膜を俺が破壊した・・・
俺は心の中で、〝ヤッター″っと、叫び、連呼した!!!!
そして、萌奈の幼い性器で強く締め付けられている肉棒を、少しずつゆっくりとピストンさせる・・・
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