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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第5章 一月後
「萌奈、ごめんな、あともうちょっとだから、我慢するんだよ・・・」

俺は、泣きじゃくっている萌奈に、再び声を掛けた・・・
そして、幼い萌奈の性器の膣圧で、俺は一気に射精感が高まった・・・

「も、もな・・・で、出る・・・うう、おおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

俺はあっという間に、萌奈の性器の中で果ててしまった・・・
ドクドクと何度も脈を打って飛び出す精液・・・
幼い萌奈の子宮へと、まるで濁流のように流れ込む・・・
萌奈・・・こんなに気持ちのいい、射精は初めてだ・・・
萌奈、ごめん、そして、ありがとうと、心の中で呟いた・・・
人生で一番長い射精が終わり、肉棒を萌奈の性器から、ゆっくりと抜いた・・・
すると・・・痛々しいまでの鮮血が、精液と共に、萌奈の小さな穴から、流れ出てきた・・・

「萌奈・・・終わったよ・・・ごねんな、痛かったよな・・・」

萌奈は泣き続けている・・・
俺は、血と精液で汚れた萌奈の性器を、ティッシュで拭き取った・・・
そして、萌奈を優しく抱きしめた・・・

「萌奈・・・よく、がんばったね・・・パパ、嬉しいよ・・・ありがと・・・」

萌奈は、俺の胸の中で、裸のまま、静かに、そして徐々に、眠りについていった・・・
俺は、萌奈の可愛い寝顔を見ていたが、いつの間にか、まぶたを閉じてしまった・・・
そして、朝日で部屋が明るくなり、俺は目を覚ました。
萌奈はスヤスヤと俺の胸の中で、眠ったままだ・・・
しかし、本当に可愛い寝顔をしている・・・
俺は思わず、萌奈の唇に軽くキスをした。
そして、しばらくして・・・
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