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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第5章 一月後
「パパ・・・💛」

「萌奈、起きたのか?」

「うん💛」

「萌奈、おはよ」

「おはよ、パパ・・・💛」

「萌奈・・・小股、痛いか?」

「おまた・・・💛ちょっと、痛いかも・・・💛」

「そっか・・・ごめんな・・・」

「パパ・・・💛」

「なんだ?」

「萌奈、ちゃんとセックスできたの?💛」

「ああ、ちゃんと、出来たよ、萌奈、痛いの、よく我慢したね、偉かったぞ!」

「よかった・・・💛えへっ💛」

ようやく萌奈に笑顔が戻って、俺はほっとし、胸を撫で下ろしたその時・・・
萌奈は急に俺に抱き付いて来て、キスをしてきた・・・か、かわいい・・・
俺たちはしばらく抱き合い、キスをした・・・
そして、萌奈が今日はパパと一緒に居たいと言うので、この日は、二人してズル休みをしてしまった・・・

「萌奈、お風呂に入って、身体、洗おうね」

「うん💛」

俺たちは、初めてのんびりと朝風呂に浸かった。

「パパ・・・💛」

「どうした?」

「朝に入るお風呂も、気持ちいいね💛」

「ああ、そうでね。今度、二人で温泉に泊まりに行こうか?」

「えっ?💛ほんとに?💛」

「ああ、萌奈、行きたいか?」

「行きたい、行きたい!💛」

「よし!じゃあ、決定!どこに行くか、あとで相談しようね」

「うん💛パパと二人でお出かけか~💛初めてだね💛」

「嬉しいか?」

「うん!💛めっちゃ、嬉しいよ💛」

のんびりと風呂に入った後、朝食を二人で仲良く食べた。
父と娘なのに、まるで恋人同士のような雰囲気の食卓だ・・・
小5の娘を犯した俺が、何を考えているんだと、自分でもどうかと思うが、
俺は本気で萌奈を愛してしまったようだ・・・
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