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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第2章 バスタイム
「パパ~💛」
「な、なんだ?」
「昔みたいに、萌奈の身体、洗って💛」
「何を言っているんだよ、ちっちゃい子じゃないんだから、自分で洗いなさい」
俺はつい、本心とは裏腹な事を言ってしまった。
「ね~パパ~お願い💛洗って~💛」
「しょうがないな・・・今日だけだぞ、いいね、萌奈」
「やったー💛パパ、だーいすき!💛」
俺は湯船から出て、バスチェアーに座っている萌奈の後ろに腰かけた。
そして、萌奈の身体を手洗いで洗い始めた。
お風呂で身体を洗う時に、タオルやスポンジを使わないのは、萌奈の母親がそうしていたからだ。
俺は萌奈の背中から洗い始めた。すると・・・
「な、なんだ?」
「昔みたいに、萌奈の身体、洗って💛」
「何を言っているんだよ、ちっちゃい子じゃないんだから、自分で洗いなさい」
俺はつい、本心とは裏腹な事を言ってしまった。
「ね~パパ~お願い💛洗って~💛」
「しょうがないな・・・今日だけだぞ、いいね、萌奈」
「やったー💛パパ、だーいすき!💛」
俺は湯船から出て、バスチェアーに座っている萌奈の後ろに腰かけた。
そして、萌奈の身体を手洗いで洗い始めた。
お風呂で身体を洗う時に、タオルやスポンジを使わないのは、萌奈の母親がそうしていたからだ。
俺は萌奈の背中から洗い始めた。すると・・・

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