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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第2章 バスタイム
「パパ~💛髪も洗って💛」
「あ、ああ、わかったよ・・・」
実は、萌奈の髪の毛は、背中の半分くらいの所まで届く長い髪なのだ。
この長い髪の毛を洗うのは正直大変そうなので、避けたかったのだが・・・
「パパ💛優しく洗ってね💛」
「ああ・・・」
なんと注文が多いことか・・・
でも、小5の幼くも妖艶な少女の身体に、存分に触れられるこの状況に俺は気持ちが高ぶっていた。
そして時間を掛けて萌奈の長い髪の毛を洗ってやった。
「萌奈、髪の毛、シャワーで流すから、目を閉じているんだよ」
「うん💛いいよ💛」
俺はシャンプー、リンス、トリートメントで洗った萌奈の髪の毛を丁寧にシャワーで流した。
髪の毛を洗い流し終わり、背中を手洗いして、首筋から胸の方へ徐々に手を滑らせていった。
そしてついに、萌奈の膨らみかけた胸に触れた。
萌奈の幼い胸は、思いのほか弾力があり、乳首もツンと固く立っているのがわかる。
俺は萌奈の幼い胸を、揉むように何回も無心で撫でまわしてしまった・・・
「あ、ああ、わかったよ・・・」
実は、萌奈の髪の毛は、背中の半分くらいの所まで届く長い髪なのだ。
この長い髪の毛を洗うのは正直大変そうなので、避けたかったのだが・・・
「パパ💛優しく洗ってね💛」
「ああ・・・」
なんと注文が多いことか・・・
でも、小5の幼くも妖艶な少女の身体に、存分に触れられるこの状況に俺は気持ちが高ぶっていた。
そして時間を掛けて萌奈の長い髪の毛を洗ってやった。
「萌奈、髪の毛、シャワーで流すから、目を閉じているんだよ」
「うん💛いいよ💛」
俺はシャンプー、リンス、トリートメントで洗った萌奈の髪の毛を丁寧にシャワーで流した。
髪の毛を洗い流し終わり、背中を手洗いして、首筋から胸の方へ徐々に手を滑らせていった。
そしてついに、萌奈の膨らみかけた胸に触れた。
萌奈の幼い胸は、思いのほか弾力があり、乳首もツンと固く立っているのがわかる。
俺は萌奈の幼い胸を、揉むように何回も無心で撫でまわしてしまった・・・

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