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続、母の官能を見た私
第3章 お坊さんの視線
近所の創価学会の人が亡くなって、母と父が、喪服を着て、参列していました、
母の喪服も、ミニスカートでした、
黒のストッキングを履いて下着を着けていないので、おまんこの毛や、お尻の割れ目も、黒のストッキングから透けて見えており、お坊さんが、お経を唱えながら、ご焼香をあげている
参列者を見ており、母が、ご焼香をあげていると、前かがみですから、お尻の割れ目がミニスカートから、黒のストッキングが透けて見えており、お坊さんのお経が止まった事を
思い出します、
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