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続、母の官能を見た私
第3章 お坊さんの視線
私が、一番記憶に残っているのは、母のお父さんが、亡くなった知らせを聞いて、父は、仕事で行かれないので、私を連れて母の実家へ行くため、母は、ミニスカートの喪服を着て素足でした、電車に乗り、混雑していて、母は、痴漢にあっていたのですが、ミニスカートの中に手入れられて太ももを触られていたのですが、
電車を乗り間違えている事に気づいて焦っていたため、痴漢に気づいていませんでした、
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