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続、母の官能を見た私
第3章 お坊さんの視線
急いで、電車から降りて、違う電車に乗り、実家の最寄り駅に着いてバスに乗って30分でした、バスを待っていると、母をナンパするおじさんがいました、
おじさんは、「バスを待っているのですか?」と言いながら、母の足を見ていました、
母は、「はい」と言い、
おじさんは、「一緒にタクシーに乗りませんか?」と言い
母は、「結構です、行く方向が違うと思うので」と言い
おじさんは、「どちらの方向へ」と聞かれて
母は、「もう、バスが来ると思います」と断っていました、
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