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続、母の官能を見た私
第4章 夜の座談会
信者と言えども、ただ男、スケベ心が出てやりたくなったと思います、
その後、このお偉い人は、しつこく母に好いよっており、あるお月見の日、虫の声が聞こえる時、家でススキを飾って月を見ながら、お団子を食べていると、信者のお偉い人が、座談会がないのに、家に来ました、
母は、白のスリップ姿で、お団子を食べていると、スリップが、月の光で、透けてオッパイの胸元から、乳首が透けて見えて、お偉い人が、
又、興奮して母を見ながら、「私も入れてください」と言い、母の肩を抱いてきました、
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