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続、母の官能を見た私
第4章 夜の座談会
母は、全裸に、スリップ姿でいたので、肩ひもを降ろせば、オッパイがポロリ出ます、
お偉い人は、母の肩を抱きながら、「私のここが、我慢できません」と言い、自分のおちんちんに指を指していました、
兄たちもいるのに、そんな事を言っており、
馬鹿なお偉い人は、母の肩ひもを降ろして
オッパイを見たかったと思います、やりたかったと思います、でも兄たちが、「あんた何やっているんだよ」と言い
お偉い人は、帰って行きました、
でも、その後、しつこく母を口説いていました
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