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続、母の官能を見た私
第1章 信者のスケベ心
選挙が終わって、平日、母は、聖教新聞の集金に出かけて私を連れて、ミニスカートでノーパンで、夏は、Tシャツを着て、一件目に行くと
昔は、玄関に呼び鈴がない家が多く玄関のガラス戸が多くあったと思います、
母が、ガラス戸を叩き、「ごめん下さい」と言いガラス戸を開けると、元気のないおじいさんの声が聞こえていました、
母が、「聖教新聞の集金にきました」と言い
おじいさんが、玄関の奥に障子の引き戸から
顔を出して、「あーご苦労さまです」と言い
「どうぞ中へ」と言い母を家の中に入れました
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