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続、母の官能を見た私
第1章 信者のスケベ心
私も中に入ると、おじいさんは、「私、立てないので、家に上がって下さい」と言い
おじいさんは、寝たきり老人でした、
家の人は、仕事に行っており、一人で留守番をしていたので、赤ちゃんみたいにハイハイしながら、出て来たので、母は、おじいさんを抱えて、寝床に戻そうすると、母は、「大丈夫ですか」と言いながら、抱えていると、おじいさんは、母の太ももを触りながら、ミニスカートの中に手を入れて、生のお尻を触ると、おじいさんは、急に元気になったようで、ミニスカートからなかなか手が出てきませんでした、
おじいさんは、寝たきり老人でした、
家の人は、仕事に行っており、一人で留守番をしていたので、赤ちゃんみたいにハイハイしながら、出て来たので、母は、おじいさんを抱えて、寝床に戻そうすると、母は、「大丈夫ですか」と言いながら、抱えていると、おじいさんは、母の太ももを触りながら、ミニスカートの中に手を入れて、生のお尻を触ると、おじいさんは、急に元気になったようで、ミニスカートからなかなか手が出てきませんでした、

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