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続、母の官能を見た私
第1章 信者のスケベ心
母は、嫌がりながら、おじいさんを寝床に戻し、畳の上に布団がひいてあり、おじいさんを寝かせて、おじいさんは、「そこの箪笥の中に財布があるので取ってください」と言い
母は、立って背伸びしてを探して、おじいさんは、母のお尻を触った手を舐めていました、
そして、母は、箪笥の中の財布を探していると、おじいさんは、さらに、母の足元に寝転んでミニスカートの中を覗いており、母が、財布を見つけて、おじいさんに、渡そうとしたら、おじいさんの顔が、真下にあり、ビックリしておじいさんの顔を踏んづけてしまいました
母は、立って背伸びしてを探して、おじいさんは、母のお尻を触った手を舐めていました、
そして、母は、箪笥の中の財布を探していると、おじいさんは、さらに、母の足元に寝転んでミニスカートの中を覗いており、母が、財布を見つけて、おじいさんに、渡そうとしたら、おじいさんの顔が、真下にあり、ビックリしておじいさんの顔を踏んづけてしまいました

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