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警察学校拘束体験研修
第3章 お膳立て
「何をしているの…私の懐に飛び込ませてあげたのよ…チャンスを活かしなさい…」
彼女は里奈の言葉とは逆の行動をとり、里奈の体から離れていった。当然、里奈も一瞬、力を抜いていた。
「ふぅ…」と再びうつ伏せになった彼女に、里奈は彼女の両足首を掴み、今度は自分のテリトリーに彼女を誘導すべく、うつ伏せの体をマットで滑らせ、グッと隅の方に移動させていく。その先には里奈の道具がすでに用意されていた。
彼女の経験値は少ないかもしれない。そう記されていた診断カルテの内容を理解していたが、里奈は思い切って賭けに出た。
「解いて欲しいんでしょう…?」と彼女の訴えに応えるべく、運動着のズボンに手を伸ばし、縛られていた紐を素早く解いていた。
彼女は「ンンンッ…」とお尻を激しく揺らし、必死に抵抗していた。
里奈は心の中で、(ごめんなさい…)と唱え、彼女のズボンをそっとずり下げていく。薄いピンクのショーツが露になっていき、彼女がムカデのように前に進もうとすると、ズボンが自然と体から離れていった。
お尻を剥き出しにされた彼女は、うつ伏せになったまま、ズボンが全て剥ぎ取られていくのを感じ、そこから動けなくなっていた。
彼女は里奈の言葉とは逆の行動をとり、里奈の体から離れていった。当然、里奈も一瞬、力を抜いていた。
「ふぅ…」と再びうつ伏せになった彼女に、里奈は彼女の両足首を掴み、今度は自分のテリトリーに彼女を誘導すべく、うつ伏せの体をマットで滑らせ、グッと隅の方に移動させていく。その先には里奈の道具がすでに用意されていた。
彼女の経験値は少ないかもしれない。そう記されていた診断カルテの内容を理解していたが、里奈は思い切って賭けに出た。
「解いて欲しいんでしょう…?」と彼女の訴えに応えるべく、運動着のズボンに手を伸ばし、縛られていた紐を素早く解いていた。
彼女は「ンンンッ…」とお尻を激しく揺らし、必死に抵抗していた。
里奈は心の中で、(ごめんなさい…)と唱え、彼女のズボンをそっとずり下げていく。薄いピンクのショーツが露になっていき、彼女がムカデのように前に進もうとすると、ズボンが自然と体から離れていった。
お尻を剥き出しにされた彼女は、うつ伏せになったまま、ズボンが全て剥ぎ取られていくのを感じ、そこから動けなくなっていた。

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