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朝風呂の覗き
第1章 お正月のお風呂
私は、新年早々、年賀状の配達の仕事へ出かけました、
郵便局へ向かう途中、石鹸の香りがして、お風呂場があり、私は、時間があったので、ちょっと止まって、お風呂の窓が開いており、「わぁー裸だ、新年早々ついている」と思い、白肌の背中が見えて、顔を見たら、いつも朝に会う主婦の40代くらいで美人のスタイルの良い女性でした、
オッパイが見えて、乳首が茶色でした、ずーと見ていると、捕まると思いながら、お尻まで見てしまいました、
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