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朝風呂の覗き
第1章 お正月のお風呂
私は、良い年だと、一人で喜びながら、郵便局へ向かいました、
そして、局長の新年の挨拶を聞いて出発式でクス玉が割れて自転車で配達に向かいました、
私は、配達しているところが、決まっており、
配達に行きました、
配達先には、この家には、きれいな奥さんが、いるとか、思いながら配達していると、「わぁーここでも石鹸の香りがする」と思いながらアパートで、一件一件ポストに年賀状を入れて
いると、「ここからだ」と思いながら、又、
窓が開いている、覗くと、中学生くらいの女の子で、私がいつも書留の配達して「ハンコください」と言い、夏休みには、中学生くらいの女の子がいて「可愛い」と思っていた女の子でした、
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