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朝風呂の覗き
第1章 お正月のお風呂
女の子は、セーラー服で可愛い女の子で、私は、ハンコを押して書留を渡し、「ご苦労様」と言いわれて、玄関を出て自転車に乗って、可愛かったな思いながら、郵便局に戻り片づけして帰る途中、あの子に会えるかなと想像しながら、書留の配達した家を通ると、響くはしゃぐ声、もしかしたら、お風呂と思い近づいて見るとやはりお風呂場でした、
湯気が出ていて、窓が少し開いていたので
そうと覗くとあの女の子と妹だと思う女の子が二人で、全裸ではしゃいでいたのです、
一人の女の子は、お尻が小さく小学生か中学生ぐらいで、まだ、胸が小さかったです、

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