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朝風呂の覗き
第1章 お正月のお風呂
私は、毎日配達の仕事をしていたので私のこと知っている女の子もいて、私も知っている女の子もいました、
配達が多い時は、残業になって夕暮れになり
お風呂に入っている家庭もいて、石鹸の香りがすると、どうしても覗きたくなり、覗いたら
男だったので、がっかりして仕事の疲れがどっと出てきました、
配達が終わり、書留の配達が一件残っていたので、その家に行くと、玄関を開けると「書留です、ハンコください」と言い、出て来たのは、郵便局で年末のアルバイトをしていた女の子でした、
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