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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第2章 莉桜の秘密
莉桜「堂本さん、めっちゃ、カッコいい~💛おいしそ~💛」

徹「俺、向こうでお酒の準備するね」

徹がリビング行った後、莉桜は俺の肩に手をかけて俺の背中に寄り添って来た。
莉桜のオッパイが俺の背中に当たっている。

莉桜「堂本さんって、ホントに素敵ね💛」

俺「奥さん・・・近くないですか?」

莉桜「いや?💛」

俺「奥さん・・・意地悪言わないで下さいよ・・・」

莉桜「可愛いのね💛ウフフ💛」

徹「莉桜~、マドラーどこだっけ・・・?」

莉桜「今、行くね~💛」

いやいや、まさか莉桜の方から攻めてくるなんて思ってもいなかった。
でも莉桜は俺に対し好意的なことは確信できた。いい感じになってきた。
しかし、10歳近くも年上の男に向かって、「可愛い」って、なんなんだ・・・

食事の準備も整ったので、今夜の宴の開始となった。
2夜連続の徹家でのパーティー。
莉桜と一緒で、俺は最高の幸福感に満ちていた。

莉桜は前回来たときより丈の短いミニスカートなので、
俺の前に座っただけでパンツが見えている。
これは、もしかして、計算なのか・・・
それにしても莉桜は、長くて細い綺麗な足をしている。

今夜は釣りの話題で大盛り上がりだ。
莉桜も調子に乗って、今度は、「真鯛を釣る~💛」なんて言っている。
徹もいつも以上に酒が入り、かなり呂律が回らくなって来た。
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