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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第2章 莉桜の秘密
徹「先輩、うちの莉桜、めっちゃ、可愛いしょ」

莉桜「徹、急に何言っているの?💛」

俺「こんなに可愛いお嫁さんもらった徹が羨ましいよ」

徹「先輩は結婚しないんすか・・・」

莉桜「徹、何失礼なこと言っているの💛」

俺「奥さんみたいに素敵で可愛い彼女がいれば、すぐにでも結婚するんだけどな~」

俺は莉桜を見つめながら言った。

莉桜「やだ~💛堂本さんたら💛照れるわ💛」

俺「奥さんって、ほんとに可愛いですね」

莉桜「堂本さんも、徹も飲み過ぎたみたいね💛そろそろ寝ましょ💛」

莉桜はそう言うと、片付けを始めた。
そして、俺は莉桜の手伝いをしようとした。

莉桜「堂本さん、平気よ💛先に休んで💛」

俺「何、言っているんですか。手伝いますよ。徹もつぶれてるし」

こうして俺は莉桜と二人で後片付けをした。
徹はソファーで寝てしまったので、莉桜がそのまま毛布を掛けてやった。

莉桜「堂本さん、ありがとう💛楽しい一日だったわ💛おやすみなさい💛」

俺「本当に楽しかったですね。また行きましょう。じゃ、奥さん、おやすみなさい」

翌朝、俺は早い時間に支度を初めて、帰る準備を済ませた。
リビング行くと二人の姿はなく、まだ寝ているようだった。
起こすのも悪いと思い、メモをテーブルに残し莉桜のマンションを出た。
俺は早くカメラの映像が、見たくて見たく仕方がなかった。
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