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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
三日後・・・
俺は今、外回り営業で莉桜のマンションがある街に来ている。
時刻は11時。莉桜がオナニーをするころだ。
頭の中で莉桜のあのオナニーの姿が浮かぶ。
俺の脚は自然と莉桜のマンションに向かっていた。
そして、インターホンを鳴らした。
俺「こんにちは、堂本です」
莉桜「あら、堂本さん💛どうしたんですか?💛」
俺「この間お邪魔した時に忘れ物したみたいで、ちょっと困っていまして・・・」
莉桜「それは大変ね💛どうぞ入って💛」
俺は莉桜一人しかいない莉桜の家に入ることに成功した。
玄関を上がり莉桜と一緒にリビングへ行った。
そして俺は莉桜をじっと見つめた。
俺は今、外回り営業で莉桜のマンションがある街に来ている。
時刻は11時。莉桜がオナニーをするころだ。
頭の中で莉桜のあのオナニーの姿が浮かぶ。
俺の脚は自然と莉桜のマンションに向かっていた。
そして、インターホンを鳴らした。
俺「こんにちは、堂本です」
莉桜「あら、堂本さん💛どうしたんですか?💛」
俺「この間お邪魔した時に忘れ物したみたいで、ちょっと困っていまして・・・」
莉桜「それは大変ね💛どうぞ入って💛」
俺は莉桜一人しかいない莉桜の家に入ることに成功した。
玄関を上がり莉桜と一緒にリビングへ行った。
そして俺は莉桜をじっと見つめた。

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