この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
三日後・・・
俺は今、外回り営業で莉桜のマンションがある街に来ている。
時刻は11時。莉桜がオナニーをするころだ。
頭の中で莉桜のあのオナニーの姿が浮かぶ。
俺の脚は自然と莉桜のマンションに向かっていた。
そして、インターホンを鳴らした。

俺「こんにちは、堂本です」

莉桜「あら、堂本さん💛どうしたんですか?💛」

俺「この間お邪魔した時に忘れ物したみたいで、ちょっと困っていまして・・・」

莉桜「それは大変ね💛どうぞ入って💛」

俺は莉桜一人しかいない莉桜の家に入ることに成功した。
玄関を上がり莉桜と一緒にリビングへ行った。
そして俺は莉桜をじっと見つめた。
/56ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ