この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
莉桜「堂本さん💛どうかしましたか?💛」

俺「奥さん、今日もオナニーしましたか?」

莉桜は驚き、戸惑ったような顔をした。
そして、俺は莉桜を抱きしめた。

莉桜「やめて!何するんですか?💛」

俺「奥さん、いつも一人でここ、慰めているんでしょ」

俺はパンツ中に手を入れてマンコを触った。

俺「あれあれ・・・ここ、グチョグチョじゃないですか~、
奥さん・・・オナニーしていたんですね・・・」

莉桜「お願い・・・💛やめて・・・💛離して・・・💛」

莉桜は半べそかきながら、抵抗しようとしたが、
俺は構わずに莉桜のマンコを激しくいたぶった。
莉桜は小さく喘ぎ声を発した。

俺「どう?気持ちよくなったのかな?」

莉桜「どうして?堂本さん、こんなことするの?💛」

俺「徹のセックスに不満でオナニーばっかりして、
かわいそうだから、俺が慰めに来たんだよ」

莉桜「なに馬鹿なこと、言っているの・・・💛」

俺「俺じゃ、不満か?おもちゃの方がいいのか?莉桜・・・」

俺は初めて「莉桜」と呼び捨てで呼んで、強引に莉桜の唇を奪った。
そして、莉桜は俺のキスを受け入れ、お互いの舌を絡めあった。
/56ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ