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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
莉桜「堂本さん💛どうかしましたか?💛」
俺「奥さん、今日もオナニーしましたか?」
莉桜は驚き、戸惑ったような顔をした。
そして、俺は莉桜を抱きしめた。
莉桜「やめて!何するんですか?💛」
俺「奥さん、いつも一人でここ、慰めているんでしょ」
俺はパンツ中に手を入れてマンコを触った。
俺「あれあれ・・・ここ、グチョグチョじゃないですか~、
奥さん・・・オナニーしていたんですね・・・」
莉桜「お願い・・・💛やめて・・・💛離して・・・💛」
莉桜は半べそかきながら、抵抗しようとしたが、
俺は構わずに莉桜のマンコを激しくいたぶった。
莉桜は小さく喘ぎ声を発した。
俺「どう?気持ちよくなったのかな?」
莉桜「どうして?堂本さん、こんなことするの?💛」
俺「徹のセックスに不満でオナニーばっかりして、
かわいそうだから、俺が慰めに来たんだよ」
莉桜「なに馬鹿なこと、言っているの・・・💛」
俺「俺じゃ、不満か?おもちゃの方がいいのか?莉桜・・・」
俺は初めて「莉桜」と呼び捨てで呼んで、強引に莉桜の唇を奪った。
そして、莉桜は俺のキスを受け入れ、お互いの舌を絡めあった。
俺「奥さん、今日もオナニーしましたか?」
莉桜は驚き、戸惑ったような顔をした。
そして、俺は莉桜を抱きしめた。
莉桜「やめて!何するんですか?💛」
俺「奥さん、いつも一人でここ、慰めているんでしょ」
俺はパンツ中に手を入れてマンコを触った。
俺「あれあれ・・・ここ、グチョグチョじゃないですか~、
奥さん・・・オナニーしていたんですね・・・」
莉桜「お願い・・・💛やめて・・・💛離して・・・💛」
莉桜は半べそかきながら、抵抗しようとしたが、
俺は構わずに莉桜のマンコを激しくいたぶった。
莉桜は小さく喘ぎ声を発した。
俺「どう?気持ちよくなったのかな?」
莉桜「どうして?堂本さん、こんなことするの?💛」
俺「徹のセックスに不満でオナニーばっかりして、
かわいそうだから、俺が慰めに来たんだよ」
莉桜「なに馬鹿なこと、言っているの・・・💛」
俺「俺じゃ、不満か?おもちゃの方がいいのか?莉桜・・・」
俺は初めて「莉桜」と呼び捨てで呼んで、強引に莉桜の唇を奪った。
そして、莉桜は俺のキスを受け入れ、お互いの舌を絡めあった。

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