この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
翌朝4時・・・

俺の車で伊豆に向かった。
運転は徹にお願いした。
俺は少し具合が悪いと嘘をついて、莉桜と2列目のシートに乗った。

俺「徹、悪いな・・・」

徹「先輩、大丈夫っすよ。後ろでゆっくり休んでいてくださいね」

莉桜「徹、運転よろしくね💛私は堂本さんのお世話をするね💛」

徹「ああ、莉桜、先輩のことよろしくな」

こうして車は一路伊豆に向けて走り出した。

車の1列目のシートもベンチシートになっているので、
運転しながら2列目のシートを見ることはできない。
俺はそれをいいことに、莉桜のマンコをいたぶって遊んだ。

しばらくして莉桜が俺の耳元で「舐めてあげる」と言った。
俺はズボンとパンツを下ろしチンコを出した。
莉桜は俺のチンコを美味しそうにしゃぶった。
運転している徹、自分の真後ろで自分の嫁が他人棒で、
こんな卑猥なことしているなんて夢にも思わないだろう。
俺は何とも言えない征服感で興奮が高まる。
/56ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ