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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
翌朝4時・・・
俺の車で伊豆に向かった。
運転は徹にお願いした。
俺は少し具合が悪いと嘘をついて、莉桜と2列目のシートに乗った。
俺「徹、悪いな・・・」
徹「先輩、大丈夫っすよ。後ろでゆっくり休んでいてくださいね」
莉桜「徹、運転よろしくね💛私は堂本さんのお世話をするね💛」
徹「ああ、莉桜、先輩のことよろしくな」
こうして車は一路伊豆に向けて走り出した。
車の1列目のシートもベンチシートになっているので、
運転しながら2列目のシートを見ることはできない。
俺はそれをいいことに、莉桜のマンコをいたぶって遊んだ。
しばらくして莉桜が俺の耳元で「舐めてあげる」と言った。
俺はズボンとパンツを下ろしチンコを出した。
莉桜は俺のチンコを美味しそうにしゃぶった。
運転している徹、自分の真後ろで自分の嫁が他人棒で、
こんな卑猥なことしているなんて夢にも思わないだろう。
俺は何とも言えない征服感で興奮が高まる。
俺の車で伊豆に向かった。
運転は徹にお願いした。
俺は少し具合が悪いと嘘をついて、莉桜と2列目のシートに乗った。
俺「徹、悪いな・・・」
徹「先輩、大丈夫っすよ。後ろでゆっくり休んでいてくださいね」
莉桜「徹、運転よろしくね💛私は堂本さんのお世話をするね💛」
徹「ああ、莉桜、先輩のことよろしくな」
こうして車は一路伊豆に向けて走り出した。
車の1列目のシートもベンチシートになっているので、
運転しながら2列目のシートを見ることはできない。
俺はそれをいいことに、莉桜のマンコをいたぶって遊んだ。
しばらくして莉桜が俺の耳元で「舐めてあげる」と言った。
俺はズボンとパンツを下ろしチンコを出した。
莉桜は俺のチンコを美味しそうにしゃぶった。
運転している徹、自分の真後ろで自分の嫁が他人棒で、
こんな卑猥なことしているなんて夢にも思わないだろう。
俺は何とも言えない征服感で興奮が高まる。

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