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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
俺「徹、運転平気か?」

徹「平気っすよ。このナビ完璧っすね。先輩は具合どうっすか?」

俺「ああ、大分良くなってきたみただよ。サンキューな」

こんな会話の最中に、莉桜は裏筋、玉袋を丁寧に舐めたり、竿を咥えたりしていた。

俺は莉桜に小声で囁いた・・・出そう・・・
莉桜は俺の目を見ながら、右手の指でOKサインを作った。
そして、莉桜はチンコを咥えたまま、手で竿を激しく擦りはじめた。
俺は限界を向かえた。
莉桜の口の中で初めて射精した。
莉桜は口から垂れた精液も指ですくって全部飲んでくれた。

最後はお掃除フェラをしてくれた。
そして、莉桜と濃厚な口づけをした。
俺の精液の味が残る莉桜の口内、とても卑猥だ。
何も知らないで運転する徹・・・ちょっと可哀想になった。

莉桜が俺の耳元で囁いた、「和也の精子美味しかったよ💛」
俺が「また欲しいのか?」と囁き、莉桜は可愛く頷いた。
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