この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
俺と徹は大浴場の湯船に浸かった。
俺「徹、今夜は旅館で奥さんとお楽しみだな。羨ましいな~」
徹「先輩、何言うんすか・・・」
俺「日常では無いシチュエーションって、燃えるからな・・・子作りがんばれよ」
徹「先輩・・・実は、最近莉桜に拒否られてて・・・」 俺の心「俺のせいだよ」
俺「ウソだろ?」
徹「実は・・・俺、早漏で・・・莉桜のこと満足させてやれていないんです・・・」
俺「マジで?」 俺の心「カミングアウトしやがった」
徹「恥ずかしいんですが、マジっす・・・」
俺「そうか・・・それは難しい問題だな・・・」
徹「先輩・・・何か、良い解決方法はないっすか?」
俺「うん~~た、たとえば、たとえばだけど・・・もし奥さんが他の男と寝ていたどうする」
徹「莉桜が他の男と寝る・・・たぶん嫉妬心が湧いて・・・変に興奮するかも・・・」
俺「それで、徹の早漏が治るかわからないけど、1度やってみるか?」
徹「マジっすか?誰と?」
俺「徹、俺が手伝ってもいいんだぞ」
徹「え?先輩と莉桜が・・・考えただけで、勃起してきました・・・」 俺の心「徹の変態」
俺「だろ!今夜、俺が奥さんに迫ってみるから、徹はその様子を見てたらいいよ」
徹「先輩、マジで莉桜とやるんすか?」
俺「徹、馬鹿だな~俺が奥さんを口説くけど、奥さんが拒否したらそこでゲームオーバー」
徹「莉桜が拒否しなかったら・・・」 俺の心「するわけないだろ」
俺「ん~その時は、その場の雰囲気かな・・・」
徹「先輩、やるんすか?」
俺「どうなるか見たいか?やってもいいか?」 俺の心「絶対にやるけど」
徹「いいすよ!どうなるのか見てみたいっす!俺、マジで勃起してきました!」
俺「よし決まりだ。徹はその勃起、がんばって維持して、早漏治せよ。いいな!」
徹「先輩、了解っす!」
俺「今夜の作戦は・・・徹は酔いが回ってきたところで、寝たふりをしろ」
徹「寝たふりっすね」
俺「徹が寝たところで、俺は奥さんを口説くから、その様子をばれないように見ていろよ」
徹「了解っす!」
俺「いいか、どんな展開になっても絶対に起きるなよ!絶対だぞ!」
徹「了解っす!」
俺「徹、今夜は旅館で奥さんとお楽しみだな。羨ましいな~」
徹「先輩、何言うんすか・・・」
俺「日常では無いシチュエーションって、燃えるからな・・・子作りがんばれよ」
徹「先輩・・・実は、最近莉桜に拒否られてて・・・」 俺の心「俺のせいだよ」
俺「ウソだろ?」
徹「実は・・・俺、早漏で・・・莉桜のこと満足させてやれていないんです・・・」
俺「マジで?」 俺の心「カミングアウトしやがった」
徹「恥ずかしいんですが、マジっす・・・」
俺「そうか・・・それは難しい問題だな・・・」
徹「先輩・・・何か、良い解決方法はないっすか?」
俺「うん~~た、たとえば、たとえばだけど・・・もし奥さんが他の男と寝ていたどうする」
徹「莉桜が他の男と寝る・・・たぶん嫉妬心が湧いて・・・変に興奮するかも・・・」
俺「それで、徹の早漏が治るかわからないけど、1度やってみるか?」
徹「マジっすか?誰と?」
俺「徹、俺が手伝ってもいいんだぞ」
徹「え?先輩と莉桜が・・・考えただけで、勃起してきました・・・」 俺の心「徹の変態」
俺「だろ!今夜、俺が奥さんに迫ってみるから、徹はその様子を見てたらいいよ」
徹「先輩、マジで莉桜とやるんすか?」
俺「徹、馬鹿だな~俺が奥さんを口説くけど、奥さんが拒否したらそこでゲームオーバー」
徹「莉桜が拒否しなかったら・・・」 俺の心「するわけないだろ」
俺「ん~その時は、その場の雰囲気かな・・・」
徹「先輩、やるんすか?」
俺「どうなるか見たいか?やってもいいか?」 俺の心「絶対にやるけど」
徹「いいすよ!どうなるのか見てみたいっす!俺、マジで勃起してきました!」
俺「よし決まりだ。徹はその勃起、がんばって維持して、早漏治せよ。いいな!」
徹「先輩、了解っす!」
俺「今夜の作戦は・・・徹は酔いが回ってきたところで、寝たふりをしろ」
徹「寝たふりっすね」
俺「徹が寝たところで、俺は奥さんを口説くから、その様子をばれないように見ていろよ」
徹「了解っす!」
俺「いいか、どんな展開になっても絶対に起きるなよ!絶対だぞ!」
徹「了解っす!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


