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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
徹「先輩、次のパーキングで休憩しますか?」

俺「そうだな、1回トイレ休憩しよう」

徹「OKっす!」

休憩の後も徹に運転してもらい、俺と莉桜は2列目のシートでイチャイチャしていた。
そして、お昼頃に目的地の下田に着いた。

今夜の宿は、莉桜のリクエストで温泉が有名な旅館を選んだ。もちろん2部屋の予約だ。
旅館に荷物を預けて、地元の人が通う食堂に行って、昼食を食べた。
やはり、地元で獲れた新鮮なお魚は絶品だ。
そして、明日の海釣りの下見をして、旅館に戻り、それぞれの部屋に入った。
夕食は部屋食で18時に、徹と莉桜の部屋で3人で頂くことになっている。
それまでは自由行動だ。
俺は、浴衣に着替えて温泉に行こうと部屋を出た。
隣の部屋の莉桜と徹も同じタイミングで出て来た。

俺「2人とも浴衣着て、温泉か?」

徹「はい。先輩もですか?」

莉桜「じゃあ、一緒に行きましょ💛」

俺たち3人は旅館の1階にある大浴場に向かった。
部屋がある8階からエレベーターに乗った。
並んでいる徹と莉桜の真後ろに立って、莉桜のお尻を痴漢みたいに、触ってやった。
すると莉桜の右手が俺の股間を触って来た。
何も気づかない徹・・・可哀想なヤツだ。
しばしの変態行為の後、エレベーターは1階に到着。
女湯と男湯に別れて大浴場ののれんをくぐった。
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