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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
俺「奥さん、徹、寝ちゃいましたね・・・」

莉桜「ほんとね💛2人で飲みましょ💛」

俺「奥さん、奥さんの隣で飲んでいいでか?」

莉桜「あら、堂本さんたら💛いいわよ💛」

俺は莉桜の隣に座って飲み始めた。

俺「奥さんはマジで可愛いですよね~奥さんが独身だったら、即、コクリますよ~」

莉桜「堂本さんたら💛そんなこと言われたら照れるわ💛」

俺「照れている奥さんも可愛いですね~さっ、もっと飲みましょ」

莉桜「私を酔わしてどうするの?💛」

俺「決まっているじゃないですか・・・」

俺はそう言うと、莉桜の太ももに手を掛けた。
そして、その手を徐々に太ももの付け根にある割れ目の方へと移動させた。
莉桜が耳元で囁いた「和也💛本気なの?💛徹が起きたらどうするの?💛」
俺は答えた「本気だし、平気だよ・・・」 俺の心「徹は寝ふり作戦なんだよ」
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