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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
俺「奥さんの足、細くてきれいですね~よ~く見せてくださいよ~」
莉桜「やだ・・・恥ずかしい・・・💛」
俺「あれ?奥さん、白いパンツなんですね・・・可愛い・・・」
莉桜の瞳は潤んできた。莉桜も疼き始めた様子だ。
俺「今度は、奥さんのオッパイも見たいな~」
莉桜「いや・・・💛」
俺「本当にいやですか?」
莉桜「・・・💛」 俺の心「いやなはずがない」
俺は莉桜の浴衣の襟を持って下げた。
俺「奥さん、奥さんのパンツとオッパイ見せてもらったお礼に、僕のも見せてあげますね」
俺はそう言うと、莉桜の前に立ってチンコを出した。
俺「奥さん、よ~く見てくださいよ~もうこんなですよ~」
莉桜「イヤ💛早くしまって💛」 俺の心「舐めたいくせに」
俺「徹とどっちの方が大きいですか~?」
莉桜「そんなの、わかんない💛」
俺「咥えれば、判るでしょ。奥さん咥えてみて」
莉桜「やだ💛」 俺の心「欲しいくせに」
俺「奥さん、ここはやっぱキスからしなとダメですよね」
俺はそう言って、莉桜の唇を奪った。
もうここまでくれば、やることは決まっている。
徹のヤツが布団の中で勃起させていると思うと笑っちゃうぜ。
莉桜「やだ・・・恥ずかしい・・・💛」
俺「あれ?奥さん、白いパンツなんですね・・・可愛い・・・」
莉桜の瞳は潤んできた。莉桜も疼き始めた様子だ。
俺「今度は、奥さんのオッパイも見たいな~」
莉桜「いや・・・💛」
俺「本当にいやですか?」
莉桜「・・・💛」 俺の心「いやなはずがない」
俺は莉桜の浴衣の襟を持って下げた。
俺「奥さん、奥さんのパンツとオッパイ見せてもらったお礼に、僕のも見せてあげますね」
俺はそう言うと、莉桜の前に立ってチンコを出した。
俺「奥さん、よ~く見てくださいよ~もうこんなですよ~」
莉桜「イヤ💛早くしまって💛」 俺の心「舐めたいくせに」
俺「徹とどっちの方が大きいですか~?」
莉桜「そんなの、わかんない💛」
俺「咥えれば、判るでしょ。奥さん咥えてみて」
莉桜「やだ💛」 俺の心「欲しいくせに」
俺「奥さん、ここはやっぱキスからしなとダメですよね」
俺はそう言って、莉桜の唇を奪った。
もうここまでくれば、やることは決まっている。
徹のヤツが布団の中で勃起させていると思うと笑っちゃうぜ。

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