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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
こんどはバックからぶち込んだ。
これは莉桜の大好きなやつだ。
俺「これ、どうだ?」
莉桜「ああああ!!!!💛和也のこれ好き!!!!💛」
俺の心「馬鹿!初めてじゃないって、バレるだろ!」
莉桜「しゅごいよ~💛しゅごいよ~💛ああああ!!!!いいいい!!!!」
俺「莉桜・・・逝ってもいいぞ!」
莉桜「和也!!!!💛💛あああああああ💛💛💛いぐ!!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」
莉桜は1回目のアクメに達した。
莉桜の逝き顏は何回に見てもエロくて可愛い・・・
俺たちは全裸のまましばらく抱き合った。
莉桜の身体の温もりと、ほのかに香るシャンプーの匂いがたまらない
このまま死んでもいいと思えるくらいの幸福感だ。
徹のヤツ、とっくの昔に射精しているだろう。
徹には本当に悪いと思うが、
莉桜は完全に、俺の女にしてしまった。
俺「莉桜・・・こんどは上になるか?」
莉桜「うん💛和也の上になる❤」
俺たちは再び合体し、愛し合った。
莉桜は俺の上の乗り、チンコを自分で入れて、腰を前後に振り始めた。
これは莉桜の大好きなやつだ。
俺「これ、どうだ?」
莉桜「ああああ!!!!💛和也のこれ好き!!!!💛」
俺の心「馬鹿!初めてじゃないって、バレるだろ!」
莉桜「しゅごいよ~💛しゅごいよ~💛ああああ!!!!いいいい!!!!」
俺「莉桜・・・逝ってもいいぞ!」
莉桜「和也!!!!💛💛あああああああ💛💛💛いぐ!!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」
莉桜は1回目のアクメに達した。
莉桜の逝き顏は何回に見てもエロくて可愛い・・・
俺たちは全裸のまましばらく抱き合った。
莉桜の身体の温もりと、ほのかに香るシャンプーの匂いがたまらない
このまま死んでもいいと思えるくらいの幸福感だ。
徹のヤツ、とっくの昔に射精しているだろう。
徹には本当に悪いと思うが、
莉桜は完全に、俺の女にしてしまった。
俺「莉桜・・・こんどは上になるか?」
莉桜「うん💛和也の上になる❤」
俺たちは再び合体し、愛し合った。
莉桜は俺の上の乗り、チンコを自分で入れて、腰を前後に振り始めた。

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