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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
長い、長い、ディープキスをした。
そして、莉桜の乳首を舐め、莉桜を寝かせて、
チンコを舐めさせ、マンコを手でいたぶってやった。

俺「奥さん、オマンコ、グチョグチョだよ。気持ちいいですか?」

莉桜「き、きもちいい・・・💛」

俺「奥さんのフェラも、上手くて、すごく気持ちいいですよ」

莉桜「ね~💛名前で呼んで欲しい・・・💛」

俺「そうだね。じゃあ、お互い名前で呼ぼう」

俺「莉桜・・・俺のチンコどうだ?」

莉桜「和也の大きくて固くて、素敵よ💛」

俺「徹のより大きいか?」

莉桜「うん💛和也の方が全然大きいよ💛」

徹のヤツ、これで嫉妬心が急上昇したに違いない。

俺「莉桜、今度は一緒に舐めっこしよ」

そして、シックスナインの体勢になりお互いの性器を舐めはじめた。

俺「莉桜のマンコ、美味しくて綺麗だよ」

莉桜「和也のチンコも大きくて素敵よ💛」

俺たちは、男と女から、オスとメスに変貌しつつあった。

莉桜「和也の我慢汁、美味しいよ💛」

俺「莉桜のマン汁もとっても美味しいよ」

俺たちはベチャペチャ、ベチャペチャと卑猥な音を立てながら性器を舐め合った。

莉桜「和也・・・💛欲しい・・・💛」

俺「何が欲しいんだ?」

莉桜「和也のチンコが欲しい💛」

俺「どこに?」

莉桜「私のマンコに和也のチンコ入れて欲しいの💛」

俺「莉桜、よく言えたね。偉いぞ」

俺は正常位で莉桜のマンコにチンコを一気にぶち込んだ。

莉桜「あああ!!!!💛和也の大きい!!!!💛」

俺「莉桜のマンコ、キツくて気持ちいいぞ!」

俺は激しく腰を振った。

莉桜「しゅごい・・・💛しゅごいよ・・・💛」

俺「どうだ!俺のいいだろ!」

莉桜「しゅごいよ💛こんなの初めてだよ💛ああああ!!!!いいいい!!!!」

俺「莉桜、四つん這いになれ」
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