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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第2章 莉桜の秘密
そして金曜日の夜・・・
俺は会社から一旦自宅も戻り、用意してあった釣り道具を車に乗せて徹の家に向かった。
俺「奥さん、また来ちゃいました。お世話になります」
莉桜「堂本さん、いらっしゃい💛お待ちしていました💛どうぞ上がって💛」
莉桜の笑顔はいつ見ても可愛い・・・
しかも、ノースリーブのワンピース姿・・・
莉桜・・・たまんないぜ!
俺と徹と莉桜の3人でのショートホームパティーが始まった。
話の話題は、明日の莉桜の海釣りデビューのことが中心だ。
俺は時折、釣竿の持ち方や、リールの使い方を莉桜の手を取ってレクチャーした。
初めて触れる莉桜の手、とても小さくて柔らかくて気持ちいい感触だ。
莉桜の身体からほのかに香る香水の匂い、目眩がしそうだ。
そして、明日の出発の時間が早いので、今夜の宴は早々にお開きにした。
俺は徹と莉桜の隙を見払って、リビングと寝室の隠したカメラを交換した。
俺は会社から一旦自宅も戻り、用意してあった釣り道具を車に乗せて徹の家に向かった。
俺「奥さん、また来ちゃいました。お世話になります」
莉桜「堂本さん、いらっしゃい💛お待ちしていました💛どうぞ上がって💛」
莉桜の笑顔はいつ見ても可愛い・・・
しかも、ノースリーブのワンピース姿・・・
莉桜・・・たまんないぜ!
俺と徹と莉桜の3人でのショートホームパティーが始まった。
話の話題は、明日の莉桜の海釣りデビューのことが中心だ。
俺は時折、釣竿の持ち方や、リールの使い方を莉桜の手を取ってレクチャーした。
初めて触れる莉桜の手、とても小さくて柔らかくて気持ちいい感触だ。
莉桜の身体からほのかに香る香水の匂い、目眩がしそうだ。
そして、明日の出発の時間が早いので、今夜の宴は早々にお開きにした。
俺は徹と莉桜の隙を見払って、リビングと寝室の隠したカメラを交換した。

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