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AIメイド、「人」になる。
第3章 人になったAIメイド、ついに...
「もう耐えられないっ!♡♡ご主人様ぁっ!♡♡」
獣のように、唇に飛びつく彼女。
彼女の舌が、無理やり俺の唇へと入ってくる。
そして、全てを味わうように舐め尽くす。
「んんぅ...♡♡じゅるっ...♡♡じゅるるるっ...♡♡」
必死にキスし、手放したくないとでも伝えるかのような行為。
もはや、彼女はAIではない。
自我を持った「人間」だ。

長くキスに浸り、数十分後にようやく口から離れる彼女。
甘く蕩けるような彼女の顔つきが、彼女の俺への好意を物語る。
「ね、ねぇ...♡ご主人様...♡シよ...?♡セックス...♡」
彼女は服を脱ぎ始める。
小さな胸だが、綺麗なピンク色をした乳首。
クリクリと人差し指で弄くり回す。
「んんっ...♡ご主人様ぁ...♡」
焦らすような手つき。
「早く挿入れてよぉ...♡♡」
甘い声で漏らした彼女の声。

ご主人様のズボンを脱がす...
今まで知らなかった...ご主人様の「雄の権威(巨根)」。
「う、嘘っ...♡こんなの...♡イ(バグ)っちゃう...♡」
ご主人様は容赦なく、彼女に挿入れていく。
「あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡」
勢いのままに、種付けプレスをしていく。
「お゙っ♡♡お゙っ♡♡お゙っ♡♡脳(基盤)がっ♡♡壊れちゃうっ♡♡」
お腹(機械)の中の子宮(基盤の1つ)の猛烈な刺激によって、脳みそ(基盤)にバグが起こっていく。

そして、大量の子種を中出しした。
彼女はビクンビクンと跳ねながら、電流が身体中から漏れていく。
激しい行為の末、壊れていくAIメイドロボ。
ご主人様は、それを見つめるしかなかった。
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