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愛する男と人妻美香の秘め事
第18章 艶めかしい快楽(3)
アソコを愛撫されながら、
「ねえ、私のどこがいいの?」
「美香…君は最高の女だ。君以外の女を抱くなんて想像すらできない」
「そうなんだ…ねえ、私以外の人ともエッチしてるの?」
「それはない。美香だけだよ。」
「そう。わかった…でも、もう寝ようよ…あっん、ああ~、寝ようって。もう…朝までなんて無理」
彼の指先と舌先のピッチが上がっていく。彼の舌先が禁断のアナルを刺激し始める。アナルの中に尖らせた舌先を入れる。指先で菊門の周りを刺激される。指先が少しアナルの中に入る。私は腰を動かして指先の侵入を止める。
(そこはダメ。)
「美香ってアナルセックスしたことある?」
「ないわよ」
嘘をついた。彼には言う必要なんてないから。
***************
アナルセックスを体験したのは、私がM女子大の頃。相手は高校時代の同級生で、某有名国立大生。大学時代に再開し、すぐに恋に落ちた。私は実家からの大学通いだったけど、ほとんどは家に帰らず、彼とは3年間、半同棲生活を送った。彼とは、ほぼ毎日、呼吸をするようにセックスをした。
ある日、彼が黄色の透明な細めのバイブを買ってきた。
「これ分かる?アナル用のバイブ。使ってみない?」
怖さもあったけど、彼のことが好きだったし、アナルセックスに興味もあったから、彼の言うなりにした。四つん這いになり、お尻をつき出す。
「大丈夫?細いから痛くはないと思う。緊張しないで、さあ、力抜いてごらん」
ゆっくりと丸い先端のバイブがアナルの中へ入っていく。そして、バイブの先がアナルの中に完全に埋もれる。痛みはない。ただ、今まで感じたことのない感覚に驚いた。アソコに入るオチンチンの感覚よりも、丸くてフンワリとした快感。バイブが動き出す。今まで味わったことのない快感に襲われる。
「これいいかも」
「ねえ、私のどこがいいの?」
「美香…君は最高の女だ。君以外の女を抱くなんて想像すらできない」
「そうなんだ…ねえ、私以外の人ともエッチしてるの?」
「それはない。美香だけだよ。」
「そう。わかった…でも、もう寝ようよ…あっん、ああ~、寝ようって。もう…朝までなんて無理」
彼の指先と舌先のピッチが上がっていく。彼の舌先が禁断のアナルを刺激し始める。アナルの中に尖らせた舌先を入れる。指先で菊門の周りを刺激される。指先が少しアナルの中に入る。私は腰を動かして指先の侵入を止める。
(そこはダメ。)
「美香ってアナルセックスしたことある?」
「ないわよ」
嘘をついた。彼には言う必要なんてないから。
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アナルセックスを体験したのは、私がM女子大の頃。相手は高校時代の同級生で、某有名国立大生。大学時代に再開し、すぐに恋に落ちた。私は実家からの大学通いだったけど、ほとんどは家に帰らず、彼とは3年間、半同棲生活を送った。彼とは、ほぼ毎日、呼吸をするようにセックスをした。
ある日、彼が黄色の透明な細めのバイブを買ってきた。
「これ分かる?アナル用のバイブ。使ってみない?」
怖さもあったけど、彼のことが好きだったし、アナルセックスに興味もあったから、彼の言うなりにした。四つん這いになり、お尻をつき出す。
「大丈夫?細いから痛くはないと思う。緊張しないで、さあ、力抜いてごらん」
ゆっくりと丸い先端のバイブがアナルの中へ入っていく。そして、バイブの先がアナルの中に完全に埋もれる。痛みはない。ただ、今まで感じたことのない感覚に驚いた。アソコに入るオチンチンの感覚よりも、丸くてフンワリとした快感。バイブが動き出す。今まで味わったことのない快感に襲われる。
「これいいかも」

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