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愛する男と人妻美香の秘め事
第5章 重なり合う体(2)
私は上着を脱ぎ、黒のキャミソール姿になる。イヤリングとネックレスを外し、テーブルへ置く。ソファーに横になると、彼は30デニールの黒パンストに包まれた片足を持ち上げると、私の足先を口の中へ頬張ったわ。足の指を1本1本咥え、愛おしそうに頬ずりするの。可愛かったわ。
彼は舌先で足裏や脛あたりを舐め、舌先が滑りながら太ももを這う。もう片方の足も同じように愛撫される。そして、ふくらはぎから内腿へ舌先が降りていき、パンストのクラッチの部分へ舌先が到着した。
ゆっくりと閉じてた脚が開いていく。あっ、もっと恥ずかしい姿にしてって心の中で思う。舌先ではなく、舌全体で舐めるように彼は私の秘部を愛撫する。
「あっ、気持ちいい。」
思わず声が漏れる。その声に私は恥ずかしくなり、耳が熱くなった。あなたの指で触られなくても、もう既にアソコは濡れているのが分かる。
「Iくん、ズボン脱いでくれる?」
彼はズボン、そしてパンツを脱ぐ。早くも猛々しく反り返った肉棒。彼の肉棒は何回か見てるけど、パパのそれとは違う形と大きさに身体の芯がじゅんと疼く。
「ローション、塗ってくれる?」
性器の相互愛撫の形になると、私はローションを彼のオチンチンにたっぷりと垂らすと、肉棒を手で上下にしごいてあげる。クチュとした感触の中で、オチンチンは隆々と大きくなっていく。
このムクムクってなる時ってなんて男の人って可愛いのって思っちゃう。
私は黒パンストに包まれたお尻を彼の顔に擦り付ける。彼は顔をぐっと押し付けて匂いを嗅いだり、敏感な柔肉を指で触る。
Iくんの両手がパンストの中へ入り、パンストを膝まで降ろす。私はレース柄の紫のパンティを履いてきた。パンティもするりと膝まで下ろされる。薄めの陰毛の下の蜜坪はもうすでに感度良く仕上がっており、彼の舌先が触れた瞬間、電流が走ったかのようにカラダがのけ反る。
「Iくん、からだ、洗わなくてもいいの?」
「洗ったらだめだよ。美香の匂いが消えるだろ。美香自身の味がたまらなく好きなんだよ。だから、洗うのはダメ」
クチュクチュとした淫靡な水音が聴こえる。指先と舌で気持ち良く愛撫される。
彼は舌先で足裏や脛あたりを舐め、舌先が滑りながら太ももを這う。もう片方の足も同じように愛撫される。そして、ふくらはぎから内腿へ舌先が降りていき、パンストのクラッチの部分へ舌先が到着した。
ゆっくりと閉じてた脚が開いていく。あっ、もっと恥ずかしい姿にしてって心の中で思う。舌先ではなく、舌全体で舐めるように彼は私の秘部を愛撫する。
「あっ、気持ちいい。」
思わず声が漏れる。その声に私は恥ずかしくなり、耳が熱くなった。あなたの指で触られなくても、もう既にアソコは濡れているのが分かる。
「Iくん、ズボン脱いでくれる?」
彼はズボン、そしてパンツを脱ぐ。早くも猛々しく反り返った肉棒。彼の肉棒は何回か見てるけど、パパのそれとは違う形と大きさに身体の芯がじゅんと疼く。
「ローション、塗ってくれる?」
性器の相互愛撫の形になると、私はローションを彼のオチンチンにたっぷりと垂らすと、肉棒を手で上下にしごいてあげる。クチュとした感触の中で、オチンチンは隆々と大きくなっていく。
このムクムクってなる時ってなんて男の人って可愛いのって思っちゃう。
私は黒パンストに包まれたお尻を彼の顔に擦り付ける。彼は顔をぐっと押し付けて匂いを嗅いだり、敏感な柔肉を指で触る。
Iくんの両手がパンストの中へ入り、パンストを膝まで降ろす。私はレース柄の紫のパンティを履いてきた。パンティもするりと膝まで下ろされる。薄めの陰毛の下の蜜坪はもうすでに感度良く仕上がっており、彼の舌先が触れた瞬間、電流が走ったかのようにカラダがのけ反る。
「Iくん、からだ、洗わなくてもいいの?」
「洗ったらだめだよ。美香の匂いが消えるだろ。美香自身の味がたまらなく好きなんだよ。だから、洗うのはダメ」
クチュクチュとした淫靡な水音が聴こえる。指先と舌で気持ち良く愛撫される。

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