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愛する男と人妻美香の秘め事
第8章 めぐり合いの糸(3)
勃起した肉棒が私の花弁の入り口を突破して、深々と潜り込んだ。
「やああ、ああ、もう、いいわ」
ドクドクと脈打つ逸物を感じながら、彼の頭を抱き寄せる。彼は私の黒のキャミソールを脱がし、紫のブラジャーを荒々しく剥ぎ取ると、私の小さな乳房をもみしだく。痺れる乳房の上の黒い蕾はみるみる固くなっていく。
彼は私の片足を捧げもげると、インサートスピードが高まっていき、いよいよフィニッシュへと向かっていく。愛おしくなって、彼をおもいっきり抱き締めた。
「中に出して…いいから…大丈夫よ。私もイクから。一緒にいこう。」
キスをした口の端から漏れた私の言葉が終わらないうちに、彼は「うっ」と言うと私の中に大量の精液を吐き出した。私のカラダがぶるりと震え、足先がピンと伸びる。
彼の射精と私のオーガニズムは完全に一致した。これって最高だわ。オチンチンを私の中から引き抜くと、彼はベッドにグダッと横になる。射精とオーガニズムの余韻でしばらく二人は動けなくなった
「気持ちよかったわ。Iくん。もう一回。エッチしよ」
******
喉がすごく乾いていることに気付き、テーブルの上の冷めたコーヒーを一口飲む。コーヒーカップをテーブルの上に置き、ベッドに横たわるあなたを見つめる。
「汗かいちゃった…シャワー浴びていい?」
「終わったら、好きなだけ浴びていいよ。匂いを消して帰らないとね。一緒に入ろうよ。でも、今はだめ。匂いが消えちゃうから」
(そう、ふふっ、Iくんって本当に可愛いんだから。)
「もう始めちゃう?」
「そのまえにいいかな?」
彼はカバンの中から30デニールの黒パンストを出す。
「これ履いてくれる?履いたらそこに立ってみて。」
私は言われたとおりにパンスト履く。30デニールのパンストから、私の薄くて清楚なデルタ地帯が黒布を通すと淫靡に透けて見える。思った以上に早くも蜜口からは愛液が溢れ、黒布の一部を濡らしている。
「キレイだ…美香って足が本当にキレイだね。それにお尻の形がキレイだよね」
「そうかな?」といいながら、くるりと反転し、私の自慢のお尻を突き出して見せてあげる。
「美香、カラオケのときみたいに足コキしてよ?」
彼はベッドに仰向けになる。1回戦を終えたばかりの肉棒はまたもやその勢いをつけて、天井に向かって直下立ちしている。
(素敵。期待しちゃうわ)
「やああ、ああ、もう、いいわ」
ドクドクと脈打つ逸物を感じながら、彼の頭を抱き寄せる。彼は私の黒のキャミソールを脱がし、紫のブラジャーを荒々しく剥ぎ取ると、私の小さな乳房をもみしだく。痺れる乳房の上の黒い蕾はみるみる固くなっていく。
彼は私の片足を捧げもげると、インサートスピードが高まっていき、いよいよフィニッシュへと向かっていく。愛おしくなって、彼をおもいっきり抱き締めた。
「中に出して…いいから…大丈夫よ。私もイクから。一緒にいこう。」
キスをした口の端から漏れた私の言葉が終わらないうちに、彼は「うっ」と言うと私の中に大量の精液を吐き出した。私のカラダがぶるりと震え、足先がピンと伸びる。
彼の射精と私のオーガニズムは完全に一致した。これって最高だわ。オチンチンを私の中から引き抜くと、彼はベッドにグダッと横になる。射精とオーガニズムの余韻でしばらく二人は動けなくなった
「気持ちよかったわ。Iくん。もう一回。エッチしよ」
******
喉がすごく乾いていることに気付き、テーブルの上の冷めたコーヒーを一口飲む。コーヒーカップをテーブルの上に置き、ベッドに横たわるあなたを見つめる。
「汗かいちゃった…シャワー浴びていい?」
「終わったら、好きなだけ浴びていいよ。匂いを消して帰らないとね。一緒に入ろうよ。でも、今はだめ。匂いが消えちゃうから」
(そう、ふふっ、Iくんって本当に可愛いんだから。)
「もう始めちゃう?」
「そのまえにいいかな?」
彼はカバンの中から30デニールの黒パンストを出す。
「これ履いてくれる?履いたらそこに立ってみて。」
私は言われたとおりにパンスト履く。30デニールのパンストから、私の薄くて清楚なデルタ地帯が黒布を通すと淫靡に透けて見える。思った以上に早くも蜜口からは愛液が溢れ、黒布の一部を濡らしている。
「キレイだ…美香って足が本当にキレイだね。それにお尻の形がキレイだよね」
「そうかな?」といいながら、くるりと反転し、私の自慢のお尻を突き出して見せてあげる。
「美香、カラオケのときみたいに足コキしてよ?」
彼はベッドに仰向けになる。1回戦を終えたばかりの肉棒はまたもやその勢いをつけて、天井に向かって直下立ちしている。
(素敵。期待しちゃうわ)

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