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ちょっとおかしい不細工女子高生
第1章 期待に応えて
腹を括ってからは動きは早い。
貧相な感じの股ぐらを鷲掴みにしたまま。
大胆に上下に擦り上げスカートを託し上げてゆく。
貧相な女子高生は。
細い眼を見開き、鼻息を更に荒くしている。
だが、当然のように抵抗はない。
そして電車が動きだす頃には。
俺の指先は少しダボついた感じの木綿のパンティに辿りついている。
そのタイミングで。
ゴクリと生唾を飲み込む貧相女子高生。
やっぱり待ち遠しくて仕方ないのか。
俺は心の中でほくそ笑みながら。
木綿のパンティ越しに貧相女子高生の股ぐらへと指を進める。
ヌチャ。
そこは。
股布の意味があるのかと思えるくらい。
厚手の生地がグチョグチョに濡れていた。
パンティの生地だけではない。
内股まで流れでた汁でベトベトになっていた。
その濡れそぼった生地越しに股ぐらの奥を擦ると。
細い眼を更に細め。
鼻だけでは口をだらしくなく開き、荒い息を吐き続ける貧相女子高生。
「あぐっ」
時折、低く濁った声を漏らしている。
こうして、欲しかったんだろ。
ヌルヌルべちょべちょの生地に股ぐらの奥を擦ってやると。
「はぐっっ」
瞑りそうなくらい細い眼を細め。
また、変な声を漏らす貧相女子高生。
股布がヌルヌルになってるせいか。
パンティの股ぐらの生地の端から。
チリチリの毛の生えた肉襞がはみ出してくる。
そろそろ生マンコを頂こう。
俺はニタニタと笑いながら貧相女子高生の顔を見つめ。
緩んだ股布の脇から指先をパンティの中に侵入させる。
パンティの中。
マン毛に覆われた肉襞はぐっちょりと濡れて口を開き気味になっていた。
その割れ目の中。
粘膜質の部分を擦ると。
「ふぐぅぅぅ!」
貧相女子高生はついには両目をギュッと閉じ。
動物の鳴き声のような声を漏らす。
肉襞の中も粘膜質も。
ドクドク、ぴちゃぴちゃと熱い汁を漏らし続けている。
そのびちゃびちゃの粘膜質の下側の肉穴に中指を滑り込ませると。
「ひぐっ!」
更なる奇声を上げ、背筋を伸ばすようにピクッと震える貧相女子高生。
もっと気持ち良くしてやるよ。
貧相女子高生の熱い膣穴に突っ込んだ中指を動かしながら。
もう1本。
人差し指も差し込む。
「あひっ!あひぃぃぃ」
両目をギュッと閉じたまま貧相女子高生。
ダミ声で喘ぎなから。
膣穴をキュウキュウと締めつけてくる。
まだ少し時間はあるんだ。
簡単にはイカせないぞ。

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