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ど変質者 獲物はデブ美
第1章 バス停で見かけて
バスに乗るとドアの手前に立つデブ美。
とは言えドア前は空けている。
俺もドアの方は空けてドアとは反対のデブ美の横に立つ。
もちろん。
必要以上にデブ美に近づいて。
迷惑そうな顔でこっちをチラッ見るデブ美。
だが。
直ぐに左手で吊革に捕まり。
右手でスマホを弄り始める。
バスが動き始める直ぐ。
俺は左手の甲で。
デブ美のデニムパンツをパンパンに張り上げたデカケツの
片尻たぶを。
ポンポンと軽く叩く。
ピクッと肉つきのよいガタイを小さく震わすデブ美。
だが。
もうこっちを見る事はないデブ美。
その意図は計りかねるが。
肉がパンパンに張り切った感触が楽しくて。
手を返し、手の平でデカ尻の片肉を包むように触る。
なんとなくタメ息をついたようなデブ美。
右手弄っていたスマホを前に抱えたリュックにしまうと。
吊革を掴む左手の腕に空いた右手を添え。
窓の外を見ているデブ美。
これはいいリアクションか?
デカ尻たぶを撫で回す俺。
だがバスが混まない問題は結構な問題。
過激な事はおろか、普通に触るのもままならない。
それでも。
周囲の眼の隙をつき。
尻たぶと太ももの境目を指先で擦る。
と。
ぶっとい身体をビクビクッと震わせ、眉間に一重の眼をほそめるデブ美。
やっぱ、ここは結構感じるかな。
それならもっと。
その尻タブの膨らみの根元付近を指先で撫でながら。
その位置を辿りながら内股の方へと近づけてゆく。
たっぷりと肉のついた尻肉の下側を擦ると。
デカ尻をクネクネとクネらし始めるデブ美。
デブ尻を襲う何かに抵抗しているようだ。
まあ、アレだろう。
と思いながらも出来る限りトコトンやる。
尻タブの付け根から少しだけ上がり。
やはり、尻タブだが。
肛門近くの尻タブを指先でスリスリすると。
尻肉をキュッと締めるデブ美。
明らかにおぞましい快感と戦っているのだろ。
だが。
三十代半ばの身体に我慢はキツいだろ。
デニムパンツが尻に食い込み始めている内股と尻肉の境目。
性器や肛門に極めて近い場所をデニムパンツ越しに擦る。
ここでやっと。
立ち位置をずらして俺の手から逃れようとするデブ美。
これ以上触られたら普通じゃいられないって事かな。
相変わらず空いているバス内。
これ以上は無理と悟り。
それ以上の痴漢行為は取り敢えずは断念する俺だった。
とは言えドア前は空けている。
俺もドアの方は空けてドアとは反対のデブ美の横に立つ。
もちろん。
必要以上にデブ美に近づいて。
迷惑そうな顔でこっちをチラッ見るデブ美。
だが。
直ぐに左手で吊革に捕まり。
右手でスマホを弄り始める。
バスが動き始める直ぐ。
俺は左手の甲で。
デブ美のデニムパンツをパンパンに張り上げたデカケツの
片尻たぶを。
ポンポンと軽く叩く。
ピクッと肉つきのよいガタイを小さく震わすデブ美。
だが。
もうこっちを見る事はないデブ美。
その意図は計りかねるが。
肉がパンパンに張り切った感触が楽しくて。
手を返し、手の平でデカ尻の片肉を包むように触る。
なんとなくタメ息をついたようなデブ美。
右手弄っていたスマホを前に抱えたリュックにしまうと。
吊革を掴む左手の腕に空いた右手を添え。
窓の外を見ているデブ美。
これはいいリアクションか?
デカ尻たぶを撫で回す俺。
だがバスが混まない問題は結構な問題。
過激な事はおろか、普通に触るのもままならない。
それでも。
周囲の眼の隙をつき。
尻たぶと太ももの境目を指先で擦る。
と。
ぶっとい身体をビクビクッと震わせ、眉間に一重の眼をほそめるデブ美。
やっぱ、ここは結構感じるかな。
それならもっと。
その尻タブの膨らみの根元付近を指先で撫でながら。
その位置を辿りながら内股の方へと近づけてゆく。
たっぷりと肉のついた尻肉の下側を擦ると。
デカ尻をクネクネとクネらし始めるデブ美。
デブ尻を襲う何かに抵抗しているようだ。
まあ、アレだろう。
と思いながらも出来る限りトコトンやる。
尻タブの付け根から少しだけ上がり。
やはり、尻タブだが。
肛門近くの尻タブを指先でスリスリすると。
尻肉をキュッと締めるデブ美。
明らかにおぞましい快感と戦っているのだろ。
だが。
三十代半ばの身体に我慢はキツいだろ。
デニムパンツが尻に食い込み始めている内股と尻肉の境目。
性器や肛門に極めて近い場所をデニムパンツ越しに擦る。
ここでやっと。
立ち位置をずらして俺の手から逃れようとするデブ美。
これ以上触られたら普通じゃいられないって事かな。
相変わらず空いているバス内。
これ以上は無理と悟り。
それ以上の痴漢行為は取り敢えずは断念する俺だった。

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