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ど変質者 獲物はデブ美
第1章 バス停で見かけて
今日もバス停にいるデブ美。
今日もパンツ姿。
履いているのは黒のスラックス。
昨日のデニムパンツより多少だぶつきはあるがデカ尻は隠せない。
横に並ぶ俺は舐めるようにジロジロとそのムッチリした身体を見つめ。
今日もやるぞのサイン。
デブ美は何事もなかったかのようにスマホを弄っている。
また、俺より後に並ぶ連中もいつも見る顔ばかり。
だから。
バスが来たらもちろん、仕掛けるつもりだ。
そしてバスが来た。
いつものバスに乗り込むデブ美。
昨日と同じ位置に立つ。
俺も当然、昨日と同じ位置。
混み方も昨日と大差ない。
だが今日のデブ美。
スマホは既にしまい。
吊革を持つ左の腕の辺りに右手を添えている。
昨日の後半と同じポーズ。
軽いOKサインなのか。
そんな期待を抱きつつ。
今日はいきなり。
デブ美の大きな片尻肉を左手の手の平で包むように触る。
少しだけビクッとするデブ美。
その尻肉の感触。
昨日はピタッとしたデニムパンツのせいか少し硬く張った感じだったが。
今日はスラックスの生地のせいか、少し柔らかく感じる。
それなら。
周りの隙をつき。
大きく柔らかい片尻たぶをクニュッと掴む。
その行為。
一瞬、不機嫌そうな視線で俺を見るデブ美。
図々しいヤツとでも思ってるのか?
でも関係ない。
尻たぶを掴んだままの指先をクイクイに尻肉に食い込ませ。
デカ尻を少しだけ横に振り。
デカ尻でイヤイヤをするようなデブ美。
だが。
周囲の状況は今が攻め時だ。
片尻肉を揉みながら尻の割れ目の奥に指先を進める俺。
中指の先がスラックス越しに肛門を捉える。
眉をひそめるデブ美。
まだ少しデカ尻を横に振りながら。
尻の割れ目をキュッと締める。
お構い無しに。
スラックスの生地ごしに少しくい込ませた指先を軽く震わせ続けると。
小さい一重の眼を細め。
大きく息を吐き出すデブ美。
キュッと締めていた尻肉も少し揺るんでくる。
ここぞばかり。
中指の指先を生地越しの肛門に少し押し込むと。
「んん!」
微かだが声を上げるデブ美。
たが。
途中のバス停で結構人が降りて。
バス内の状況は非常に悪い。
デブ美の声が漏れてしまうような事は出来ないまま。
そして。
デブ美が降りるバス停に到着。
もちろん俺も降りる。
デブ美のこの先の行動パターンを探る為だった。
今日もパンツ姿。
履いているのは黒のスラックス。
昨日のデニムパンツより多少だぶつきはあるがデカ尻は隠せない。
横に並ぶ俺は舐めるようにジロジロとそのムッチリした身体を見つめ。
今日もやるぞのサイン。
デブ美は何事もなかったかのようにスマホを弄っている。
また、俺より後に並ぶ連中もいつも見る顔ばかり。
だから。
バスが来たらもちろん、仕掛けるつもりだ。
そしてバスが来た。
いつものバスに乗り込むデブ美。
昨日と同じ位置に立つ。
俺も当然、昨日と同じ位置。
混み方も昨日と大差ない。
だが今日のデブ美。
スマホは既にしまい。
吊革を持つ左の腕の辺りに右手を添えている。
昨日の後半と同じポーズ。
軽いOKサインなのか。
そんな期待を抱きつつ。
今日はいきなり。
デブ美の大きな片尻肉を左手の手の平で包むように触る。
少しだけビクッとするデブ美。
その尻肉の感触。
昨日はピタッとしたデニムパンツのせいか少し硬く張った感じだったが。
今日はスラックスの生地のせいか、少し柔らかく感じる。
それなら。
周りの隙をつき。
大きく柔らかい片尻たぶをクニュッと掴む。
その行為。
一瞬、不機嫌そうな視線で俺を見るデブ美。
図々しいヤツとでも思ってるのか?
でも関係ない。
尻たぶを掴んだままの指先をクイクイに尻肉に食い込ませ。
デカ尻を少しだけ横に振り。
デカ尻でイヤイヤをするようなデブ美。
だが。
周囲の状況は今が攻め時だ。
片尻肉を揉みながら尻の割れ目の奥に指先を進める俺。
中指の先がスラックス越しに肛門を捉える。
眉をひそめるデブ美。
まだ少しデカ尻を横に振りながら。
尻の割れ目をキュッと締める。
お構い無しに。
スラックスの生地ごしに少しくい込ませた指先を軽く震わせ続けると。
小さい一重の眼を細め。
大きく息を吐き出すデブ美。
キュッと締めていた尻肉も少し揺るんでくる。
ここぞばかり。
中指の指先を生地越しの肛門に少し押し込むと。
「んん!」
微かだが声を上げるデブ美。
たが。
途中のバス停で結構人が降りて。
バス内の状況は非常に悪い。
デブ美の声が漏れてしまうような事は出来ないまま。
そして。
デブ美が降りるバス停に到着。
もちろん俺も降りる。
デブ美のこの先の行動パターンを探る為だった。

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