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秘密のジェンダーブティック
第5章 お土産
シャワーを浴びて出ると そこにはランジェリーが置いてありました サテンちょっと大きめのリボンが付いたピンクのパンティとブラジャー そしてレースたっぷりのスリップです サイズはピッタリです 手に取っただけでちょっとまた大きくなってしまいます 身につけたらもっと大きくなりそうとまずはパンティから足を通しすと ツルツルなサテン生地が大きくなった肉棒を包んでくれますがやはり前が飛び出してしまいました と言うより反り返ってます でもちょっと深ばきなのでスッポリ入りますけど ブラは付けるのがちょっと難しく後ろで留められません それを察したのか 先ほどの女性が あら~やってあげるわ ととめてくれました お似合いよ~と そしてスリップも上から着せてくれました いかがでした? でもスリップの下のパンティがスゴいことになっちゃってますね? あら~ 前の所が染みてる! スリップにも! 恥ずかしいです もう少しお手伝いします?と は はい お願いします 彼女はもうタイトなミニスカートにブラウスに着替えてました じゃあ と彼女の右手がスリップ越しに反り返った肉棒をそっと押し返してくれます アウッ! あら~大丈夫? ハイ 嬉しいです そ~ そう言うと手を上下にスルスルとスベスベに包んでくれます きもちいいです~ 彼女はギュッと握ってくれました アウッ! そっと上下してくれます 思わず腰を突き出してしまいました 彼女はそっと近づいてピッタリ体をよせてきます いい匂いが髪からします 耳元でど~お? と 彼女の左手が僕の右手首を掴みます え?! 捕まった手を彼女の黒のタイトなミニスカートの裾に誘導してくれます 太ももに到達するとそこにはガーターベルトの紐が パンティストッキングではなく ガーターベルトのストッキングです 直接太ももに触れることが出来ます 僕は太ももからパンティに手を滑らせます いいんですか? どうぞ好きになさってと僕の握ってる肉棒をギュッとしてくれます 僕は興奮してドキドキです スベスベの太ももを撫で回してパンティの少し盛り上がってる部分に中指を縦に触ってみました あん!と彼女から耳元で声と息が漏れきます 中指の動きをスピードアップしてみました 彼女は腰をビクンと引いいて 感じちゃうわ~と ごめんなさい負けちゃってるわね とまた腰を前に差し出してくれました 僕は恐る恐る聞きました 
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