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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第9章 熟れた体~遊びのつもりよ(3)
ゆっくり、ゆっくりと沈み込んでいく感覚。膣壁が彼の形をなぞるように締まり、深くつながっていくのがわかる。彼の存在が私の中を満たし、二人の境界が曖昧になっていくようだった。
私は両手を彼の胸につき、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
「んっ…はぁ、やばい、そこ…っ、擦れて…っ……感じるわぁ……」
角度を少し変えると、彼の先端がちょうど敏感なところを擦ってくる。それだけで、視界がぐらつき、頭がくらくらとした。
「自分で擦りつけてるの、わかる? すごいエロいよ…」
彼の言葉が、私の体をさらに濡れさせる。蜜がとろりと流れ、繋がる部分からいやらしい水音が漏れ始めた。
やがて、彼が低く囁いた。
「…背面も、やってみる?」
私は少し躊躇したが、頷いて体を反転させた。彼が仰向けに寝たまま、私は背中を向けてまたがる。彼の熱いものが再び私の奥に沈み込む瞬間、前とは違う角度で壁を擦られる感触に、思わず腰が震えた。
「あっ……ああっ……この角度……すごいぃ……おっきぃよぉ……」
後ろ向きの姿勢は、彼の視線から私の顔を隠し、その分、体の動きに集中できた。腰を前後に揺らし、時折円を描くように動かすと、彼の先端が奥の敏感な場所を執拗に刺激する。私の背中に、彼の手が回ってきて、腰を優しく支える。
「美香さんの後ろ姿……いい……動くたびに、つながってるとこと……全部見える……すっげえ、いい景色」
彼の声に煽られ、私はさらに腰を深く沈めた。背面からの動きは、 ビジュアルな恥ずかしさを少し軽減しながらも、内部の圧迫感を強めた。愛液が太ももを伝って落ち、ソファーの表面を濡らす。
「んあっ……もっと……突いてぇ……まだ駄目ぇ~……」
しばらくそうして動いた後、彼が体を起こし、ソファーのひじ掛けに背中を預けて座った。対面座位の形で私は彼の太ももにまたがり、脚を彼の腰の左右に回して密着する。M字に開脚することもできたが、まずは抱き合うように体を寄せた。
胸と胸が触れ合い、汗ばんだ肌がくっつく。彼の体温が直接私に伝わり、息づかいが耳元で重なる。
「はあっ……くっつくと……熱い……気持ちいいぃ……」
私は両手を彼の胸につき、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
「んっ…はぁ、やばい、そこ…っ、擦れて…っ……感じるわぁ……」
角度を少し変えると、彼の先端がちょうど敏感なところを擦ってくる。それだけで、視界がぐらつき、頭がくらくらとした。
「自分で擦りつけてるの、わかる? すごいエロいよ…」
彼の言葉が、私の体をさらに濡れさせる。蜜がとろりと流れ、繋がる部分からいやらしい水音が漏れ始めた。
やがて、彼が低く囁いた。
「…背面も、やってみる?」
私は少し躊躇したが、頷いて体を反転させた。彼が仰向けに寝たまま、私は背中を向けてまたがる。彼の熱いものが再び私の奥に沈み込む瞬間、前とは違う角度で壁を擦られる感触に、思わず腰が震えた。
「あっ……ああっ……この角度……すごいぃ……おっきぃよぉ……」
後ろ向きの姿勢は、彼の視線から私の顔を隠し、その分、体の動きに集中できた。腰を前後に揺らし、時折円を描くように動かすと、彼の先端が奥の敏感な場所を執拗に刺激する。私の背中に、彼の手が回ってきて、腰を優しく支える。
「美香さんの後ろ姿……いい……動くたびに、つながってるとこと……全部見える……すっげえ、いい景色」
彼の声に煽られ、私はさらに腰を深く沈めた。背面からの動きは、 ビジュアルな恥ずかしさを少し軽減しながらも、内部の圧迫感を強めた。愛液が太ももを伝って落ち、ソファーの表面を濡らす。
「んあっ……もっと……突いてぇ……まだ駄目ぇ~……」
しばらくそうして動いた後、彼が体を起こし、ソファーのひじ掛けに背中を預けて座った。対面座位の形で私は彼の太ももにまたがり、脚を彼の腰の左右に回して密着する。M字に開脚することもできたが、まずは抱き合うように体を寄せた。
胸と胸が触れ合い、汗ばんだ肌がくっつく。彼の体温が直接私に伝わり、息づかいが耳元で重なる。
「はあっ……くっつくと……熱い……気持ちいいぃ……」

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