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国選種付人物語−種付される人妻たち
第3章 舞風さんと種付人
そして、遂にその時がやってきた。
「もう十分になじんだようですね。では、そろそろ種付けをしましょう」
舞風をあれだけ何度も絶頂に追い込んでおきながら、渡辺は乱れひとつない余裕の表情のまま告げた。
「一番受精しやすい体位がこれです」
舞風を仰向けに寝かせると、渡辺はその痩せた身体で彼女の上に覆い被さっていく。
「ペニスを根元までしっかりと入れるために、奥さんの頭も固定します」
渡辺はそう言いながら、両手で舞風の顔をしっかりと包み込むように抱き締め、頭部を固定した。
さっき引き戸の隙間から覗き見たとき、二人が密着してキスを交わしていたのとまったく同じ体勢だった。
二人の顔が吐息を交わし合えるほど接近している。
「では、いきますよ」
まるで大根のように太くそそり立つ股間のペニスを、渡辺は舞風の中へと挿入していった。
入り口の前でへたり込んでいる僕の位置からは、重なり合う二人のお尻と、生々しい結合部が丸見えだった。
舞風の蜜に濡れたそこは、抵抗することもなく、渡辺の巨大なペニスを受け入れてしまっていた。
「あぁぁぁんっ……!」
舞風の口から甘く甲高い鳴き声が漏れる。
「もう十分になじんだようですね。では、そろそろ種付けをしましょう」
舞風をあれだけ何度も絶頂に追い込んでおきながら、渡辺は乱れひとつない余裕の表情のまま告げた。
「一番受精しやすい体位がこれです」
舞風を仰向けに寝かせると、渡辺はその痩せた身体で彼女の上に覆い被さっていく。
「ペニスを根元までしっかりと入れるために、奥さんの頭も固定します」
渡辺はそう言いながら、両手で舞風の顔をしっかりと包み込むように抱き締め、頭部を固定した。
さっき引き戸の隙間から覗き見たとき、二人が密着してキスを交わしていたのとまったく同じ体勢だった。
二人の顔が吐息を交わし合えるほど接近している。
「では、いきますよ」
まるで大根のように太くそそり立つ股間のペニスを、渡辺は舞風の中へと挿入していった。
入り口の前でへたり込んでいる僕の位置からは、重なり合う二人のお尻と、生々しい結合部が丸見えだった。
舞風の蜜に濡れたそこは、抵抗することもなく、渡辺の巨大なペニスを受け入れてしまっていた。
「あぁぁぁんっ……!」
舞風の口から甘く甲高い鳴き声が漏れる。

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