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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
「そんなことない。美香はいつだって最高に綺麗だよ」
彼はわずかに肉感を増した私の腰を大きな手で包み込み甘く囁く。その言葉とは裏腹に、彼の掌は貪欲に私の乳房を掬い上げ、硬く昂った突起を、卑猥な水音を立てて激しく吸い上げた。
ソファーに押し倒されると、彼の熱い顔が私の下半身へと滑り落ちていく。シャワーを浴びていない身体から立ち上る、湿り気を帯びた濃厚で野性的な雌の匂いが、部屋の空気を濃密に支配していく。
「あっ、ダメ……そこは、今は……」
私は必死に声を絞り出した。一日分の汗と情欲が混ざり合い、男の理性を瞬時に狂わせる毒気を孕んだその場所を、彼に晒すのが恐ろしかった。不潔だという羞恥心が、彼への深い愛着と混ざり合い、私は何度も彼の頭を押し退ける。しかし彼は、その芳醇な湿度と熱気に誘われるように、執拗に私の蜜口へと顔を寄せ続けた。
彼に嫌われたくない——その一心で、私は彼の情熱的な愛撫を拒み続ける。代わりに、私は震える指で彼のブリーフを掴み、一気に引き下ろした。 狭い布の中から、熱り立ち、荒々しく脈打つ怒張した肉茎がばね仕掛けの人形のように飛び出した。
「ふふっ……相変わらず、なんて凄いの……」
その圧倒的なオトコを目の当たりにし、私の心は熱い痺れに支配されていった。
懐かしい、けれど以前よりも獰猛に、どす黒く膨れ上がったその肉棒。M女子大の頃、私を幾度となく快楽の淵へと叩き落としたあの感触が記憶の中で蘇った。
私は愛しさと渇望を込めて、その愛らしい先端に熱い唇を寄せ、吸い付くようにキスを贈る。右手で握り締めた根元からは、彼の荒々しい熱量と鼓動が掌に直接伝わってきて、上下にしごき上げるたびに、私の期待は膨らんでいく。
彼は、私の秘められた場所へとスカートの奥から手を忍ばせてきた。愛蜜に濡れそぼったそこへ、左の指先が這うように触れる。薄い産毛の奥、熱く昂った肉芽を指先が捉えた瞬間、円を描くような執拗な愛撫が始まった。
「気持ちいい……あっ、だめ、凄くいい……」
彼はわずかに肉感を増した私の腰を大きな手で包み込み甘く囁く。その言葉とは裏腹に、彼の掌は貪欲に私の乳房を掬い上げ、硬く昂った突起を、卑猥な水音を立てて激しく吸い上げた。
ソファーに押し倒されると、彼の熱い顔が私の下半身へと滑り落ちていく。シャワーを浴びていない身体から立ち上る、湿り気を帯びた濃厚で野性的な雌の匂いが、部屋の空気を濃密に支配していく。
「あっ、ダメ……そこは、今は……」
私は必死に声を絞り出した。一日分の汗と情欲が混ざり合い、男の理性を瞬時に狂わせる毒気を孕んだその場所を、彼に晒すのが恐ろしかった。不潔だという羞恥心が、彼への深い愛着と混ざり合い、私は何度も彼の頭を押し退ける。しかし彼は、その芳醇な湿度と熱気に誘われるように、執拗に私の蜜口へと顔を寄せ続けた。
彼に嫌われたくない——その一心で、私は彼の情熱的な愛撫を拒み続ける。代わりに、私は震える指で彼のブリーフを掴み、一気に引き下ろした。 狭い布の中から、熱り立ち、荒々しく脈打つ怒張した肉茎がばね仕掛けの人形のように飛び出した。
「ふふっ……相変わらず、なんて凄いの……」
その圧倒的なオトコを目の当たりにし、私の心は熱い痺れに支配されていった。
懐かしい、けれど以前よりも獰猛に、どす黒く膨れ上がったその肉棒。M女子大の頃、私を幾度となく快楽の淵へと叩き落としたあの感触が記憶の中で蘇った。
私は愛しさと渇望を込めて、その愛らしい先端に熱い唇を寄せ、吸い付くようにキスを贈る。右手で握り締めた根元からは、彼の荒々しい熱量と鼓動が掌に直接伝わってきて、上下にしごき上げるたびに、私の期待は膨らんでいく。
彼は、私の秘められた場所へとスカートの奥から手を忍ばせてきた。愛蜜に濡れそぼったそこへ、左の指先が這うように触れる。薄い産毛の奥、熱く昂った肉芽を指先が捉えた瞬間、円を描くような執拗な愛撫が始まった。
「気持ちいい……あっ、だめ、凄くいい……」

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