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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
彼が一度ペニスを抜くと、その表面は私の濃厚な本気汁で白く光り輝いていた。彼は私のウエストに強引に手を回すと、私をくるりと四つん這いにさせる。背後から再び、あの巨大な欲棒が蜜口の奥深くへと叩き込まれ、衝撃のたびに私の黒髪は、狂おしく荒れ狂う馬のたてがみのように激しくなびいた。
「くっ、相変わらず締まるな……入っていくのが、ここから丸見えだよ。美香は本当に、淫らで、そして見惚れるほどに美しい……」
彼は陶酔した瞳でその肉感的な曲線を見つめると、溢れる情動を抑えきれない様子で、豊かな肉を掴み上げた。食い込む指先に力を込め、容赦なく爪を立てて揉みしだく。続いて、静寂を破るように、激しく乾いた音が室内に響き渡った。
パンッ、パンッ、とリズムを刻む熱を帯びたスパンキングの音色。
「なあ、美香。お前、こういう刺激に弱かっただろ? ……気持ちいいか?」
叩かれるたびに震える白い肌が、瞬く間に情熱的な朱色に染まっていく。その痛みを伴う快楽に、私は熱い吐息を漏らした。
「……後ろ、使ってもいいか?」
「……うん、いいよ。久しぶりに……してみて……」
承諾を得た彼は、自身の猛りに溢れんばかりのゼリーを纏わせた。さらに、掌で私の裏穴の窄まりの周囲へも冷ややかな粘液を丹念に塗り込んでいく。ひんやりとした感触と、これから訪れる背徳的な愉悦への期待に私の体は細かく震えた。
彼は恥骨を掌でぐっと押さえつけるように固定すると、まずはその蕾の硬さを確かめるように親指を入り口に押し当てた。貪欲な窄まりは、彼の指をズルリと飲み込み、まるで獲物を捕らえたかのようにピクピクと小刻みな痙攣を繰り返した。
指が内壁をゆっくりと掻き分け、強固だった拒絶の門が、侵入者の熱によってじわじわと溶解していく。
一方で、そのすぐ下にある蜜壺は、アヌスの緊張感とは裏腹に、とうに限界を迎えていた。せき止められなくなった熱い愛蜜が、だらしなく、そして絶え間なく溢れ出し、私の秘部をトロトロに濡らし続けている。
「くっ、相変わらず締まるな……入っていくのが、ここから丸見えだよ。美香は本当に、淫らで、そして見惚れるほどに美しい……」
彼は陶酔した瞳でその肉感的な曲線を見つめると、溢れる情動を抑えきれない様子で、豊かな肉を掴み上げた。食い込む指先に力を込め、容赦なく爪を立てて揉みしだく。続いて、静寂を破るように、激しく乾いた音が室内に響き渡った。
パンッ、パンッ、とリズムを刻む熱を帯びたスパンキングの音色。
「なあ、美香。お前、こういう刺激に弱かっただろ? ……気持ちいいか?」
叩かれるたびに震える白い肌が、瞬く間に情熱的な朱色に染まっていく。その痛みを伴う快楽に、私は熱い吐息を漏らした。
「……後ろ、使ってもいいか?」
「……うん、いいよ。久しぶりに……してみて……」
承諾を得た彼は、自身の猛りに溢れんばかりのゼリーを纏わせた。さらに、掌で私の裏穴の窄まりの周囲へも冷ややかな粘液を丹念に塗り込んでいく。ひんやりとした感触と、これから訪れる背徳的な愉悦への期待に私の体は細かく震えた。
彼は恥骨を掌でぐっと押さえつけるように固定すると、まずはその蕾の硬さを確かめるように親指を入り口に押し当てた。貪欲な窄まりは、彼の指をズルリと飲み込み、まるで獲物を捕らえたかのようにピクピクと小刻みな痙攣を繰り返した。
指が内壁をゆっくりと掻き分け、強固だった拒絶の門が、侵入者の熱によってじわじわと溶解していく。
一方で、そのすぐ下にある蜜壺は、アヌスの緊張感とは裏腹に、とうに限界を迎えていた。せき止められなくなった熱い愛蜜が、だらしなく、そして絶え間なく溢れ出し、私の秘部をトロトロに濡らし続けている。

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