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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第4章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~同窓会
「入れていい? 久しぶりだろうから、痛くないようにゆっくり進めるよ」
彼の忍び寄るような問いかけに、私の心臓が跳ねる。
「……大丈夫。あなたは、その……最初はゆっくりお願いね」
たっぷりと塗りつけられたゼリーのヌルりとした冷たさが、秘所に不穏な期待を運んでくる。指先で丹念に解かれ、菊門が少しずつ、しかし確実に蹂躙されていく感覚。そこに、彼の熱り立った肉棒の先端が、逃げ場を塞ぐように押し当てられた。
「あっ……んっ……大丈夫。……入れて」
許可を得た猛々しい質量が、未開の入り口をプルリと割り込み、グイッと深奥へと潜り込んでくる。ヴァギナへの挿入とは明らかに異なる、内臓を直接押し広げられるような異質な感覚。
「あっ……生は久しぶりだから……少し痛いかも。あなたの、それ……すごく太いから。でも、すぐ慣れるわ……」
慈しむような速度で注入される肉棒の容赦ない太さ、焦れるような熱、そして鋼のような硬さが、否応なしに意識のすべてを支配していく。 抜き差しされるたびに、先端を覆う白い液体がテラテラと淫靡な光を放ち、粘膜と肉が擦れ合う「ヌチュ、ヌチュ」という不潔で甘美な音が寝室に響き渡った。
彼の執拗な愛撫は、アナルだけでは終わらなかった。肉棒を動かしながら、器用な指先が大小の陰唇を割って入り、その奥に潜む桃色のひだを無遠慮にかき混ぜる。
「もっと、もっと奥底から湧き上がる衝動のままに、喉を震わせて叫びたいの――」。
私の脳内を支配するのは、理性を焼き尽くすほどの強烈な本能への渇望。心の隅にこびりつく背徳感という名の枷が、私を純粋な快楽の淵へと解き放つことを辛うじて拒んでいる。でも、肉体はすでに精神を追い越し、男という熱を求めて、羞恥心をかなぐり捨てた獣のように反応し始めている。
「ねえ、章くん……アナルって、なんて悦ろしいの。頭がどうにかなりそう」
私の吐息は熱く、湿り気を帯びて彼の耳を打ちつけた。
「不思議ね、ここはいくら責められても、疲れを知らないみたい……。ねえ、不思議だと思わない?」
彼は私の肉芽を指先で丹念に弄り、執拗な刺激を与えながら、どこか突き放すような冷徹さと情熱を孕んだ声で応えた。
「美香、お前……相当、慣らされているな。アナルは性器じゃない。ただの排泄器官だ。だからこそ、異質な刺激に対して際限なく麻痺していくんだろう」
彼の忍び寄るような問いかけに、私の心臓が跳ねる。
「……大丈夫。あなたは、その……最初はゆっくりお願いね」
たっぷりと塗りつけられたゼリーのヌルりとした冷たさが、秘所に不穏な期待を運んでくる。指先で丹念に解かれ、菊門が少しずつ、しかし確実に蹂躙されていく感覚。そこに、彼の熱り立った肉棒の先端が、逃げ場を塞ぐように押し当てられた。
「あっ……んっ……大丈夫。……入れて」
許可を得た猛々しい質量が、未開の入り口をプルリと割り込み、グイッと深奥へと潜り込んでくる。ヴァギナへの挿入とは明らかに異なる、内臓を直接押し広げられるような異質な感覚。
「あっ……生は久しぶりだから……少し痛いかも。あなたの、それ……すごく太いから。でも、すぐ慣れるわ……」
慈しむような速度で注入される肉棒の容赦ない太さ、焦れるような熱、そして鋼のような硬さが、否応なしに意識のすべてを支配していく。 抜き差しされるたびに、先端を覆う白い液体がテラテラと淫靡な光を放ち、粘膜と肉が擦れ合う「ヌチュ、ヌチュ」という不潔で甘美な音が寝室に響き渡った。
彼の執拗な愛撫は、アナルだけでは終わらなかった。肉棒を動かしながら、器用な指先が大小の陰唇を割って入り、その奥に潜む桃色のひだを無遠慮にかき混ぜる。
「もっと、もっと奥底から湧き上がる衝動のままに、喉を震わせて叫びたいの――」。
私の脳内を支配するのは、理性を焼き尽くすほどの強烈な本能への渇望。心の隅にこびりつく背徳感という名の枷が、私を純粋な快楽の淵へと解き放つことを辛うじて拒んでいる。でも、肉体はすでに精神を追い越し、男という熱を求めて、羞恥心をかなぐり捨てた獣のように反応し始めている。
「ねえ、章くん……アナルって、なんて悦ろしいの。頭がどうにかなりそう」
私の吐息は熱く、湿り気を帯びて彼の耳を打ちつけた。
「不思議ね、ここはいくら責められても、疲れを知らないみたい……。ねえ、不思議だと思わない?」
彼は私の肉芽を指先で丹念に弄り、執拗な刺激を与えながら、どこか突き放すような冷徹さと情熱を孕んだ声で応えた。
「美香、お前……相当、慣らされているな。アナルは性器じゃない。ただの排泄器官だ。だからこそ、異質な刺激に対して際限なく麻痺していくんだろう」

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